湯島天神 公開済み: 2012年1月6日更新: 2018年3月26日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 快晴の湯島天神に御参りしました。 子供達の学業成就は無論、自分自身の建築への学びが更に深まるようにとのお願いをしてきました。 何となく気持ちがすっきりしたのと、今年も頑張るぞ!と自分を激励してきました。 デザインのマンネリ化に陥らず、常に新しい何かを求めていきます。 前の記事 日本の赤 次の記事 あかりを楽しむ 関連記事 壱岐市立一支国博物館 黒川紀章最晩年の建築 長崎県の壱岐の島 ここは、弥生時代には中国や朝鮮半島と海を介して隣り合う「海の街道」として栄えました。 今でも弥生時代の一支国の原風景を残す、貴重な場所です。 そこに、建築家黒川紀章が最晩年に設計した 壱岐市立一支国博物 […] 公開済み: 2022年11月26日更新: 2022年11月26日作成者: tomitaカテゴリー: 九州・沖縄の建築, 建築・設計について 曲面屋根のある人を優しく迎える門 編笠門 お寺や神社の大きな屋根の軒先では、直線ではなくわずかに反らして屋根が下がって見えないように、安定感が得られる。そりのある屋根は美しい。 玄関に立つ門にもいろいろあって、威厳を表し、邪気がはいらないようにする門。家の格を表 […] 公開済み: 2017年9月27日更新: 2018年7月29日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 鎌倉・葉山・逗子・横須賀の建築 川のせせらぎを聞きながら緑道を歩いてたどり着く野天風呂 二期倶楽部は、いくつかの棟が分散して広大な緑地の中に配置されているので、その間は歩いていきます。川のせせらぎを聞き、那須の山々を眺め、空の青さを再認識しながら。3つあるお風呂の一つは屋根も無い完全な露天というか野天風呂。 […] 公開済み: 2017年9月7日更新: 2018年3月6日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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