あらためて宮脇檀 公開済み: 2017年7月25日更新: 2018年3月8日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 2つの宮脇作品を見たこの機会に改めてその著作である、「宮脇檀の住宅設計テキスト」と「暮らしをデザインする」を見返しました。 優れたテキスト本だと思います。 なぜ、吹抜けが必要なのか。玄関扉はなぜうち開きが良いのか等々。 もう一度今の設計をじっくり考えよ。 前の記事 ヤオコー川越美術館 四角いコンクリートの箱の中の光の美術館 次の記事 お濠に映えるパレスサイドビル 関連記事 日比谷シャンテ広場に面する小さなテナントビルナビール日比谷 日比谷に仕事で出かけるとき、必ず立ち寄るのがこのナビール日比谷ビルです。 日比谷シャンテ前の広場に面するこのビルは、間口が13mで奥行が5.5mの細長いビルなんですが、 広場に面する面が大きいので、目立ちます。 これを設 […] 公開済み: 2019年11月7日更新: 2019年11月7日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について オスロからフロムへの鉄道の旅 世界で最も美しい列車の旅の一つ ノルウェーに来たならフィヨルドを見ないといかんということで、オスロ駅から列車に乗り、まずはミュンダールというところまで向かいます。 なかなか未来的はオスロ駅の移動通路 そして機関車。力ありそうでしょう 車窓はそれはそれは […] 公開済み: 2016年11月30日更新: 2018年3月11日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 北欧建築, 建築・設計について ジェフリー・バワ ヘリタンスホテルアフンガッラ コブラのいる吹抜けホールと美しい直階段 アートのある建物はやっぱり良いですね。装飾品のように建物の価値をまたグーンと引き上げてくれます。 これだけの大きなアートがいきなりあらわれるとちょいとびっくり。 コブラさんです。 楽しい吹き抜けに早変わり こちらは、エン […] 公開済み: 2015年7月11日更新: 2018年3月15日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, ジェフリー・バワ スリランカの建築
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