春を伝える中庭の新芽 公開済み: 2015年3月26日更新: 2018年3月16日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 我が家の中庭に鎮座しているヒメシャラの木も随分大きくなりました。 冬の間に古い皮がはがれ、ああ、今年も順調に大きくなっているんだなと視覚的にも伝えてくれます。寒くまだ春は先なのかと思うこのごろですが、きちんと新芽がつき、真新しい黄緑の葉の子供が木々のあちこちから顔を出し始めました。 季節を教えてくれる貴重な存在です。 前の記事 自然の野菜の持つ色彩の豊かさ 次の記事 建て方 木造の第1歩は、基礎の精度 関連記事 鎌倉材木座の家-6 2階吹抜けを中心とした部屋からのショット 北側の道路に対して放たれた開口部。 見る位置によりますが、丁度近くの山の頂きを見ることができます。 公開済み: 2011年11月1日更新: 2018年3月26日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 透明感あふれる執務空間 玄関を入りますと、吹抜けがあり、2層・3層の空間が段違いで繋がっていて、光があふれる清潔感漂うオフィスというイメージを受けました。 白を基調とし、壁はガラス。 会社の方針として会議室や執務空間は壁のないガラスで透ける空間 […] 公開済み: 2014年4月8日更新: 2018年3月19日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について ルイス・バラガン展 神宮前のワタリ美術館で開催中のルイス・バラガン展に行ってきました。 本当に久しぶりにBOTTAの空間を見に行ったのですが、20年経ってもまったくその存在感が変わらず、改めてその建築の力強さを感じました。やはり壁の厚みが効 […] 公開済み: 2009年11月4日更新: 2018年4月2日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: ルイス・バラガン メキシコの建築, 建築・設計について
鎌倉材木座の家-6 2階吹抜けを中心とした部屋からのショット 北側の道路に対して放たれた開口部。 見る位置によりますが、丁度近くの山の頂きを見ることができます。 公開済み: 2011年11月1日更新: 2018年3月26日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
透明感あふれる執務空間 玄関を入りますと、吹抜けがあり、2層・3層の空間が段違いで繋がっていて、光があふれる清潔感漂うオフィスというイメージを受けました。 白を基調とし、壁はガラス。 会社の方針として会議室や執務空間は壁のないガラスで透ける空間 […] 公開済み: 2014年4月8日更新: 2018年3月19日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
ルイス・バラガン展 神宮前のワタリ美術館で開催中のルイス・バラガン展に行ってきました。 本当に久しぶりにBOTTAの空間を見に行ったのですが、20年経ってもまったくその存在感が変わらず、改めてその建築の力強さを感じました。やはり壁の厚みが効 […] 公開済み: 2009年11月4日更新: 2018年4月2日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: ルイス・バラガン メキシコの建築, 建築・設計について