駒形どじょうの建築はやっぱり良いねー。 公開済み: 2013年12月29日更新: 2018年3月20日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 駒形どじょうに行きました。 何といいましても江戸時代からあるこの建物の中で頂くのがうれしい。 このような建築があちらこちらに残っていたらどれだけ東京の都会が楽しいことかと思います。照明も暖かいし、ヒューマンスケールだし、肩をはらずに気軽に街を散策できるでしょうね。昭和の建築もなんとか構造補強して今ある建物を生かした新しい使い方をしていけば、これから豊かな街へとなっていけるチャンスはいくらでもありそうです。 前の記事 自然を感じるお庭を住宅に設ける 次の記事 どじょう鍋となまず鍋を頂く。・・・・美味い! 関連記事 再生・再創造展 資源が無く、食料自給率もほとんど期待できない日本がこれからも世界で生き残るにはやはり「ものづくり」ではないかと思います。ただ今まで通りのやり方では安い海外製品にどうしても勝てないしどんどん廃れる一方ですがどんな突破口があ […] 公開済み: 2011年1月2日更新: 2018年3月31日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 磯崎新 伊東豊雄 隈研吾 谷口吉生 安藤忠雄 内藤廣 妹島和世 西沢立衛 坂茂 2021 さくらたより 京都(10) 哲学の道 京都の桜並木は、本当に沢山あります。 その中の一つ、哲学の道 銀閣寺から南禅寺への川沿いの桜並木は、ゆっくりと歩きながら散策できるのでうれしい。 川に散った桜が固まって流れる「さくらいかだ」も見れます。 公開済み: 2021年4月10日更新: 2021年4月5日作成者: tomitaカテゴリー: 京都の建築・文化, 建築・設計について, 美しい景色 楽山園 拾九間長屋 藩邸の使用人が暮らしていた長屋は、新しく建てられています。 何てことはありませんが、自然素材で囲まれた空間は、とても気持ち良い物です。土や木の香りもまだしていて、居るだけでヒーリングスペースになります。ビニールで囲まれ […] 公開済み: 2012年7月14日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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