あらためて宮脇檀 公開済み: 2017年7月25日更新: 2018年3月8日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 2つの宮脇作品を見たこの機会に改めてその著作である、「宮脇檀の住宅設計テキスト」と「暮らしをデザインする」を見返しました。 優れたテキスト本だと思います。 なぜ、吹抜けが必要なのか。玄関扉はなぜうち開きが良いのか等々。 もう一度今の設計をじっくり考えよ。 前の記事 ヤオコー川越美術館 四角いコンクリートの箱の中の光の美術館 次の記事 お濠に映えるパレスサイドビル 関連記事 白洲次郎と正子が暮らした武相荘 奥行を感じるエントランスアプローチと建物配置 東京町田市の鶴川に、白洲次郎と正子が暮らした家武相荘があります。この土地が武蔵と相模の間にあること、そして白洲次郎独特一捻りの発想から不愛想をかけた名前になっています。駐車場からいきなり京都のお寺のような林を抜けるアプ […] 公開済み: 2017年1月12日更新: 2018年3月10日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 赤倉観光ホテル 観光ホテルの草分け的存在 赤倉観光ホテルを訪問しました。 1937年、国をあげて国際リゾートホテルの建設が推奨され、創業者大蔵喜七郎により建てられました。 大蔵喜七郎は、帝国ホテル、ホテルオークラ、川奈ホテル、上高地帝国ホテルも手掛けた人です。 […] 公開済み: 2023年9月5日更新: 2023年9月1日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について 伊勢神宮 荒祭宮 内宮御正宮をお参りした後、内宮内にあるいくつかの別宮にお参りします。この荒祭宮もそのひとつ。正宮と同じく20年に一度建て替えられます。 別宮のなかでは一番の大きさ。凛とした空気が漂う中、しっかりお祈りしてきました。 伊勢 […] 公開済み: 2014年1月26日更新: 2018年3月20日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 関西の建築
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