青山スパイラルガーデン シチズン100周年展 公開済み: 2018年12月15日更新: 2018年12月13日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について シチズンの歴史のスタートはクリスタルに始まる。 細かい時を刻む時計をつくる美しい道具たち 道具もまた完璧な形 こうして生まれた細かい部材 基盤 前の記事 茅野市神長官守矢資料館 洞窟のような内部空間 次の記事 田根剛 未来の記憶展 ギャラリー間で開催中 関連記事 東福寺方丈 夏の開放廊下は最高です。 東福寺方丈の廊下 やはり、日本建築はこの抜け感が大切。 亜熱帯だと厳しい冬がないので、1年を通してガラス窓がない、開放的な場所で生活できますが、日本は厳しい。 温暖の差がこれだけあって、雨も多いし、猛暑も雪もある。そうい […] 公開済み: 2019年7月1日更新: 2019年6月30日作成者: tomitaカテゴリー: 京都の建築・文化, 建築・設計について 階段に合わせた造り付け家具 階段は、上階から下階へ光を落とす吹抜け空間ですので、階段を壁で仕切らず片方をオープンにすることも多いのですが、その場合手すり壁を簡単に設けたりはしないで、階段状の造り付け収納をデザインすることがあります。階段に合わせ […] 公開済み: 2017年2月3日更新: 2018年3月10日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について グンナール・アスプルンド 森の礼拝堂 白い半球の空間で静かに死者を見送る スチールの扉は上半分が太陽と十字を背負う騎馬像、下半分はドクロと蛇が描かれています。 その中は白い半球の空間 死者と最後に向き合える静かな光が天窓から注ぐ空間です。 祭壇 そして、半球を支える柱。 何とこの柱は、木製で、 […] 公開済み: 2016年8月16日更新: 2018年3月11日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 北欧建築, 建築・設計について
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