スケッチと現実 玄関は大切 公開済み: 2012年9月26日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 玄関は、初めて建築と人が触れ合う空間なので、特に大切なんです。 別に人をアッといわせる空間が良いとか言うのではなく、その住人の雰囲気というか住まい方が何となく現れ感じられるような暖かみのある玄関がすきです。 前の記事 スケッチと現物ー空間を理解する共通のアイテム 次の記事 有楽町の夜は楽しい 関連記事 三渓園・聴秋閣-1 型を崩した数奇屋建築の楽しさ 江戸時代に家光が京都二条城に造らせた楼閣建築の聴秋閣です。 形が四角では無く、対称形を避けて設計しているところが面白い。 2重の楼閣。2層目は、小さいながらもこの建物を特徴づける決定的デザイン要素となっています。 国の重 […] 公開済み: 2012年12月13日更新: 2018年3月23日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 風の丘葬祭場(1)風景に溶け込んだ建築 大分県中津市に1997年に竣工した葬祭場です。 葬祭場は「風の丘」と呼ばれる既存墓地や、発掘された3世紀ごろの古墳群がある丘に建つ。 その中に埋もれるような形で建物は配置されています。 コールテン鋼の斜めに配された外壁、 […] 公開済み: 2022年9月28日更新: 2022年9月28日作成者: tomitaカテゴリー: 九州・沖縄の建築, 建築・設計について 日本鳶工業連合会のまといのあるビル 東京タワーの近くを歩いておりまして、鳶さんの江戸時代に用いられた纏を発見。近くに行きますと、そこが日本鳶工業連合会の事務所でありました。鳶さんの仕事は工事には欠かせない大事な仕事です。仮設の足場を組み立てたり、木の建て方 […] 公開済み: 2013年11月21日更新: 2018年3月20日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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