スケッチと現実 玄関は大切 公開済み: 2012年9月26日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 玄関は、初めて建築と人が触れ合う空間なので、特に大切なんです。 別に人をアッといわせる空間が良いとか言うのではなく、その住人の雰囲気というか住まい方が何となく現れ感じられるような暖かみのある玄関がすきです。 前の記事 スケッチと現物ー空間を理解する共通のアイテム 次の記事 有楽町の夜は楽しい 関連記事 TARU レコードジャケットの壁 レコードジャケットの飾られた奥のスペースです。 絵になるよなー。 このTARU ですが、まだ来年2月まではあるので、また機会を見つけて飲みに行こうと思います。皆様も是非。 公開済み: 2012年7月19日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 遠藤新 藤沢市旧近藤邸 暖炉を備えた開放的で和モダンのリビング空間 それでは、旧近藤邸の中へと進んでいきます。 玄関の扉は、ガラスと板の市松模様のようにデザインされた大きな両開きの玄関扉。 入りますと、片側に座ったり、荷物を置くことができるベンチ風の棚があります。 正面は、庭へと抜ける、 […] 公開済み: 2018年7月17日更新: 2018年7月14日作成者: tomitaカテゴリー: フランク・ロイド・ライト、アントニン・レーモンド、 遠藤新, 建築・設計について 二郎は鮨の夢を見る 究極の職人の姿を見る 映画 二郎は鮨の夢を見る を見ました。 これぞ職人という映画です。建築もまったく同じだなーと思いました。 客の前にでてくる一貫の鮨。でもその姿になるまでには、はてしない道のりがあります。良いネタが鮨の良し悪しを決める要素 […] 公開済み: 2013年3月30日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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