スケッチと現実 玄関は大切 公開済み: 2012年9月26日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 玄関は、初めて建築と人が触れ合う空間なので、特に大切なんです。 別に人をアッといわせる空間が良いとか言うのではなく、その住人の雰囲気というか住まい方が何となく現れ感じられるような暖かみのある玄関がすきです。 前の記事 スケッチと現物ー空間を理解する共通のアイテム 次の記事 有楽町の夜は楽しい 関連記事 福岡市美術館(1) 前川國男の代表作 九州への建築視察 まず最初に訪問したのは、前川國男設計の福岡市美術館。 前川さんが油にのった時期の秀作でした。 ここは、福岡市民の憩いの場でもある大濠公園に面して建てられていて、公園からも、道路側からも自由にアプローチで […] 公開済み: 2019年9月5日更新: 2019年9月5日作成者: tomitaカテゴリー: 九州・沖縄の建築, 吉田五十八 堀口捨己 前川國男 坂倉準三 安井武雄 丹下健三, 建築・設計について 金山町立明安小学校(4) 大きな中庭を囲む配置計画 金山町の明安小学校は、大きな立派な校舎ですが、児童がかなり減少し、今では一クラス5~6名ほど。 この立派な施設を今後どのように活用していくかは、町の課題でもあります。 都心の大学の研修場としての誘致や、地域住民の集会場と […] 公開済み: 2019年12月29日更新: 2019年12月23日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について, 東北の建築 飯能の木造建築 うだつがある土蔵造りの店舗建築店蔵 江戸時代の建築にとって最も恐ろしいのは火事でありました。ほとんどの家が木造。ひとたび火が出れば、瞬く間に燃え移り、地域が火の海になる。そんな時代劇も沢山ありました。火は上に行くばかりでなく、手前に吹き出し、横にも飛んでい […] 公開済み: 2015年11月13日更新: 2018年3月14日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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