新国立美術館アトリウム 公開済み: 2013年5月29日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 久しぶりの新国立美術館ですが、今日は何だか気持ちよかったです。曇り空だったからかもしれませんが、うねるガラスのホールが良く見えて、大空間の空気感みたいなものを体感できました。 敷地周辺の緑も大きくなって溶け込んできました。 ガラスの大空間が続いていく感覚は、気持ちの良いものです。 この外観はすごいディテール。メンテナンスが大変そうですが、綺麗に保たれています。 前の記事 カルフォル二アデザイン1930-65モダンリビングの起源展 次の記事 襖の下貼り 関連記事 竹中大工道具館 日本の大工さんの技術と技、それを支えた道具 新神戸駅からすぐの六甲山のふもとにある竹中大工道具館。 日本の大工さんの優れた木工に対する技術や、その技術を支えた道具、そしてその道具を造る職人技等を今に伝える博物館です。 エントランスも日本の伝統的な自然とひとつになる […] 公開済み: 2018年12月23日更新: 2018年12月23日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について, 関西の建築 小幡郷 さらに整備されれば、もっと楽しい街に 富岡製糸場は、このブログでも書きましたが、同じ富岡インターを下りて少し車で走ると織田家の庭園楽山園があり、その近くの一帯には集落が残されています。 これは、敵がすぐに入ってこれないようにした武家屋敷の石積み。 他にも面白 […] 公開済み: 2012年7月12日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について フランクロイドライト設計の帝国ホテル 日本の職人技のタイル フランクロイドライトの建築家人生は、波乱万丈の人生でありました。アメリカを象徴する草原住宅を生み出した第1期黄金期、そして離婚や火災、人災に見舞われた期間を挟み復活を世間に知らしめた落水荘から始まるとされる第2期黄金期 […] 公開済み: 2017年6月26日更新: 2018年3月11日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: フランク・ロイド・ライト、アントニン・レーモンド、 遠藤新, 建築・設計について
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