障子の入った丸窓 公開済み: 2013年10月26日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 丸い月を表す窓と扇子の形で遊んだ窓。 プログや新しい建物として紹介しますが、日本の和の装置をいくつも取り入れた住宅です。施主と共にデザイン検討して悩んだ末にこの形になりました。 何となく、ふんわりした雰囲気。流れも感じられます。 夜は間接照明で浮かび上がります。 前の記事 有楽窓を用いたギャラリー廊下 次の記事 障子の持つ暖かさ 関連記事 京都 まるさんかくしかく 手の痕跡が残るスチール手すり 1階のエントランス土間からレストラン「只」を見通すガラス壁はこんな感じ 骨董品を上手く陳列し、古い建物の内装にピッタリ合っています。 古い中にも新しい素材を散りばめることで、お互いが引き立つ。オールド&ニューという昔から […] 公開済み: 2015年1月17日更新: 2018年3月16日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 京都の建築・文化, 建築・設計について, 関西の建築 階段のある玄関ホール 玄関の扉を開けますと、広い玄関ホールになります。広いと言っても丁度良い大きさ。ここで、出かける準備をしたり、スキーの服に着替えたり、いろいろな役目がありますが、広すぎるでもなく狭すぎるでもなく、落ち着いて作業もできる大き […] 公開済み: 2017年10月11日更新: 2018年3月6日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 盛岡市 気持ち良い光原社の通り庭 盛岡市の材木町真にある光原社。宮沢賢治の著書「注文の多い料理店」を発刊した会社でもありますが、今は漆器や美術品、衣料、焼き物等を扱うお店です。その商品を見るのももちろん楽しいですが、道路から北上川まで続く通り庭も美しく、 […] 公開済み: 2015年10月10日更新: 2018年3月14日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 東北の建築
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