照明で夜を楽しむ 公開済み: 2014年6月9日更新: 2018年3月18日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 昼の光を楽しむのも建物を味わうひとつの醍醐味ですが、夜は照明によってがらりと雰囲気を変え、その闇と光を楽しむことができたら更に建物に愛着が湧きます。 あまり多くの照明器具を使わず、できるだけ局所照明にする。 スタンドを使い、光源を上からでなく、下方向から照らす。 明るいところと暗いところを作り、空間に奥行を作り出す。 照明のデザインもそれはそれは奥が深いのです。 前の記事 屋根の上の富士見台は最高に気持ち良い 次の記事 諏訪の藤森鉄平石を見に行く 関連記事 門燈完成 玄関門を飾る照明とアイアンワークの扉 昨日、ひとつの住宅が無事引き渡されました。 設計と施工で1年半を費やした住宅です。 プログで紹介したクラッシックな門燈も無事つきました。 門と表札のデザインは、鋳鉄作家の小林秀幹氏の作。 門は、枝と葉をイメージした […] 公開済み: 2013年7月29日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 針尾無線塔(旧佐世保無線電信所)-その(1) 約136mのコンクリートの3本の塔 長崎県佐世保市の針尾というところに、3本の鉄筋コンクリートでできた塔があります。 これは大正7年から4年の歳月を要して建設された電波塔。当時は長波送信をしていたので、電波を遠くに飛ばすためには それなりの高さの電波塔が必 […] 公開済み: 2018年8月22日更新: 2018年8月17日作成者: tomitaカテゴリー: 九州・沖縄の建築, 建築・設計について, 長崎の建築 フランク・ブラングィン展 上野の国立西洋美術館で開かれているフランク・ブラングィン展に行ってきました。 力強い筆のタッチと鮮やかで濃厚な色彩を持つ絵画、陶器、そしてアーツ&クラフトの家具が展示され、松方コレクションの集大成として計画された幻の共楽 […] 公開済み: 2010年4月2日更新: 2018年4月2日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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