新緑の鎌倉報国寺 緑がまぶしい朝の光 公開済み: 2017年5月8日更新: 2018年3月8日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 朝の9時に鎌倉報国寺を訪ねました。 今の季節、とのかく新緑がまぶしい。 新しい葉の誕生は、生き生きとした躍動感を感じますし、とにもかくにも気持ち良いですね。 門をくぐって通路を進みます。 階段脇の水ばち。 階段の上には本堂 本堂隣の鐘堂も堂々たる構えです。屋根は茅葺 庭に廻ります。 コケに落ちる光のしずく モミジの新緑も美しい 前の記事 日本の住宅デザインの素晴らしさがわかる「日本、家の列島」展 パナソニックミュージアム 次の記事 タケノコがどんどん伸びる竹林 報国寺竹の庭 関連記事 エリエルサーリネン フィンランド ヘルシンキ中央駅 宝石のような手作りの美しい駅舎 ヘルシンキ中央駅は多くの国や地方からの線路が集まる終着駅ですが、地下鉄も通りまさにヘルシンキの交通の要になっています。朝、夕の利用客も多いのですが、アナウンスなどほとんど無く、静かな雰囲気なんです。高く大きなドームの空間 […] 公開済み: 2016年5月13日更新: 2018年3月12日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 北欧建築, 建築・設計について 大塚国際美術館 世界の名画が陶板で再現される 徳島県鳴門市にある大塚国際美術館 どのような美術館かというと、世界の名画の陶板(同じスケールで)を展示する美術館。 まず世界の名画を写真に撮り、それを大型の陶板に転写、焼成したのちレタッチで凹凸をつけ さらに焼成。検品し […] 公開済み: 2022年9月7日更新: 2022年9月6日作成者: tomitaカテゴリー: 四国の建築, 建築・設計について オランダ王国大使公邸2 開放感がある応接室 まずは下の平面図を参照下さい。 玄関を入ると小さな前室、そしてホールになります。 ここは壁がマホガニー系のダークブラウンの落ち着いた空間。 そしてこのホールを中心に各部屋へと繋がります。 まず、ホールの左手にあるこの応接 […] 公開済み: 2013年11月7日更新: 2018年3月20日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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