あらためて宮脇檀 公開済み: 2017年7月25日更新: 2018年3月8日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 2つの宮脇作品を見たこの機会に改めてその著作である、「宮脇檀の住宅設計テキスト」と「暮らしをデザインする」を見返しました。 優れたテキスト本だと思います。 なぜ、吹抜けが必要なのか。玄関扉はなぜうち開きが良いのか等々。 もう一度今の設計をじっくり考えよ。 前の記事 ヤオコー川越美術館 四角いコンクリートの箱の中の光の美術館 次の記事 お濠に映えるパレスサイドビル 関連記事 アントニン・レーモンド 軽井沢の夏の家 スロープと逆三角形の屋根が織りなす流れのある空間 軽井沢のタリアセンにあるペンネ美術館。この水平に長い建物は、建築家アントニン・レーモンドの設計でレーモンド事務所が夏の事務所として使っていた夏の家を、ここに移築したものです。 アントニン・レーモンドはフランクロイドライト […] 公開済み: 2018年11月7日更新: 2018年11月5日作成者: tomitaカテゴリー: フランク・ロイド・ライト、アントニン・レーモンド、 遠藤新, 建築・設計について, 軽井沢の建築・文化 フィンランドに残る最古のお城 トゥルク城 建築旅行でのフィンランドの最後は、トゥルク城。 フィンランドに残るお城跡で、最古のものだそうです。 トゥルクは、近世までフィンランドの首都であり、このお城が建てられた時代はスウェーデン領でした。都市の要塞として建て […] 公開済み: 2016年8月4日更新: 2018年3月11日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 北欧建築, 建築・設計について グンナール・アスプルンド 夏の家 自然に溶け込む 庭がリビング・ダイニング グンナール・アスプルンドが家族と共に夏を楽しむ家は、景色の良い湖側が妻面、すなわち建物の短編方向となっています。これだけの景色があるのであれば、建物は90度振ってどの部屋からも湖が見えるようにするのが普通と考えます […] 公開済み: 2016年8月27日更新: 2018年3月11日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 北欧建築, 建築・設計について
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