あらためて宮脇檀 公開済み: 2017年7月25日更新: 2018年3月8日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 2つの宮脇作品を見たこの機会に改めてその著作である、「宮脇檀の住宅設計テキスト」と「暮らしをデザインする」を見返しました。 優れたテキスト本だと思います。 なぜ、吹抜けが必要なのか。玄関扉はなぜうち開きが良いのか等々。 もう一度今の設計をじっくり考えよ。 前の記事 ヤオコー川越美術館 四角いコンクリートの箱の中の光の美術館 次の記事 お濠に映えるパレスサイドビル 関連記事 千川通りの家(T・O邸)-4 今度は、2.3階の住宅です。 まず、1階のピロティーにある木の引き戸が玄関にあたります。 そこを開けると 右にシューズクローク。廊下があり、途中から階段で2階へ。 この廊下の先右側には住宅用エレベーターがあります。 1階 […] 公開済み: 2011年7月14日更新: 2018年3月27日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 世田谷成城 旧山田家住宅 世田谷の世田谷トラストまちづくりで保存されている家「旧山田家住宅」を見てきました。 世田谷猪俣邸と同じ保存対象とされた建物で、猪俣邸からも歩いて5分の近さです。 こちらは洋風 説明は下記をご覧ください。 1階平面図。 面 […] 公開済み: 2020年6月12日更新: 2020年6月12日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について まだまだ残る傷跡 福島県富岡町 いわきから車で海岸線を走りました。一昨年は、がれきが海岸沿いに積み上げられ、流された木造の家屋の基礎だけが無残に残っていましたが、がれきは袋に詰めて整理され、海岸沿いは建設機械で一杯でした。新しい堤防工事があちこちで行わ […] 公開済み: 2014年11月19日更新: 2018年3月17日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 東北の建築
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