日本の赤 公開済み: 2012年1月5日更新: 2018年3月26日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 正月気分もそろそろおしまいで、仕事モードになっていますが、忘れないうちに写真を掲載します。 こんなに赤を沢山使うのは正月ぐらいですが、もっと華やいだ感じで日常でもたまには使いたいと思います。 なんしか、元気がでますし気分が晴々します。 自然の色も赤をバックにすると更に映えます。 前の記事 IHヒーター 次の記事 湯島天神 関連記事 山口宇部市 渡邊翁記念会館(5) 今も市民に愛される大ホール それでは、メイン空間である大ホールに入ります。 シンプルな形状ですが、目が行くのは天井 村野さんらしい有機的な造形があちらこちらに見られます。 ラインが柔らかい 間接照明が効いています。 そして、2階客席後ろの造形も面 […] 公開済み: 2022年6月3日更新: 2022年6月2日作成者: tomitaカテゴリー: 中国地方の建築, 建築・設計について, 村野藤吾 菊竹清訓 浦辺鎮太郎 大江宏 鏡 アンティーク家具屋で見つけた鏡です。 今まで、造り付の鏡を新築の住宅には設置していましたが、 こんな、素敵でエレガントな鏡を付けると、また空間が引き締まると感じました。 重厚感のあるこの鏡は、装飾品としても十分な存在感を […] 公開済み: 2009年11月28日更新: 2018年4月2日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 国宝白水阿弥陀堂の美しい柿葺きの屋根 どうして平安時代にこんな美しい建物ができたのでしょうか?。プロポーションを良くするには大きく屋根をはね出す必要があり、その為に隅の部分は特に力学的な考えと技術が必要で、それが今になっても十分耐えうる建物として存在している […] 公開済み: 2014年11月23日更新: 2018年3月17日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 東北の建築
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