シッドディケンズ 公開済み: 2012年3月22日更新: 2018年3月25日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 壁になにを飾るか? 絵も好きですが、このシッドディケンズという壁に掛ける漆喰の版は、本当にかっこよく、好きな飾りなんです。 9箇所のディケンズにはそれぞれ意味があり、例えば真ん中の手の絵柄のものは、「自分が中心として世界は廻る」という意味があります。 アメリカの作家の手作り。 今は廊下の突き当たりの階段の上り口壁に飾っています。 前の記事 長谷川豪展 次の記事 中庭の平和を願う像 関連記事 ルーバーのある家その1 ルーバーは大好きは建築装置の一つです。 外から見えないけれどの、風と光を適度にいれることができます。デザインでは日本の格子のように連続性があり、外観にリズムをもたらします。 都心では隣の敷地とくっついている場合がほとんど […] 公開済み: 2014年4月2日更新: 2018年3月19日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 京都紅葉日帰り旅行 大徳寺高桐院 別世界に導くアプローチ 高桐院は3回目ですが、紅葉は初めて。玄関の門から始まるアプローチは、両側が竹の林でその中を細い石畳みの長い道なのですが、この外部から内部へと至る気持ちの変化は、自分の設計する建築においても一番大切にしているところなんで […] 公開済み: 2015年11月23日更新: 2018年3月14日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 京都の建築・文化, 建築・設計について, 関西の建築 DIC川村記念美術館 閉鎖された秀作の美術館 今年の3月をもって美術館としての機能を閉鎖したDIC川村記念美術館 DIC株式会社が収集してきたコレクションを展示していました。 企業の業績の問題で今年の3月末をもって閉館。美術館の閉館は文化的な意味からはかなり寂しく残 […] 公開済み: 2025年5月24日更新: 2025年5月22日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について
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