東京女子大学正門 公開済み: 2009年8月6日更新: 2018年4月2日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: フランク・ロイド・ライト、アントニン・レーモンド、 遠藤新, 建築・設計について 東京女子大学にある建築郡に関するブログは、一応今日で最終です。 アントニン・レーモンドが18年をかけて設計し続けてきた建築郡をこれほどまでに美しい状態で残してあるところは、ほとんどありません。それだけに貴重な歴史建造物郡なのです。これからも大切に使われていくでしょう。 何よりも使う人々に愛されることが第一です。 正門にある丸窓。レーモンドが気に入った日本的な開口部 前の記事 ライシャワー邸 次の記事 藤村記念館(1) 関連記事 フランク・ロイド・ライト 落水荘(7) 2階のゲストルーム こじんまりとした部屋ですが、横長の窓から森が見渡せ、解放感一杯です。 天井が低いところで1.900mm、高いところで2.400mm。全体として非常に低く抑えられています。窓が天井一杯まであるので、視線 […] 公開済み: 2011年2月16日更新: 2018年3月31日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: アメリカの建築, フランク・ロイド・ライト、アントニン・レーモンド、 遠藤新, 建築・設計について 自由学園明日館(3) 芝の前庭を見ながら回廊に沿って歩き、エントランスから中に入ります。入口までの動線は、長いほうが贅沢です。気分も変わります。外の空気を一杯吸いながら大谷石が敷き詰められた道を進みます。 玄関の庇は非常に低く、住宅に入る感覚 […] 公開済み: 2009年6月11日更新: 2018年4月2日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: フランク・ロイド・ライト、アントニン・レーモンド、 遠藤新, 建築・設計について フランク・ロイド・ライト ロビー邸 フランク・ロイド・ライトのプレーリー・ハウスと呼ばれる住宅群の最高傑作。シカゴ大学構内にあり、1908年ライト41歳の時の建築。プレーリー・ハウスとはライトが40歳後半までに手掛けた住宅の総称で、アメリカ南西部にある草原 […] 公開済み: 2011年1月9日更新: 2018年3月31日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: アメリカの建築, フランク・ロイド・ライト、アントニン・レーモンド、 遠藤新, 建築・設計について
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