長野善光寺2 公開済み: 2011年8月11日更新: 2018年3月27日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 中部地方の建築, 建築・設計について 仁王門をこえると、中門が迎えてくれます。 更にその奥に本道がそびえます。 容積では、日本にある木造の中で一番大きいものだそうです。 木の経年変化を超えた色が大好きなのです。 大迫力。 同じ大きさでもコンクリートや鉄骨には無い生きた力を感じるからでしょう。 前の記事 長野善光寺 次の記事 精進料理 関連記事 藤村記念館(2) 一枚の引き戸の奥は長い廊下状の展示スペースになっていて、右手は中庭に面し、左は壁で正面に藤村の坐像がほのかな光の中に佇んでいます。天井の垂木と棟木がパースペクティブに坐像に向き、奥行を演出。さらに手前は開口部の高さが高く […] 公開済み: 2009年8月11日更新: 2018年4月2日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 中部地方の建築, 建築・設計について 長野善光寺 長野のプラスエナジーハウスの研修に行った際、善光寺に立寄りました。 まず、仁王門に至る入口部分には、昔の藤屋ホテル、今は御本陣藤屋というカフェ・レストラン・式場となっている建物があります。 内部は、昔の素材仕上げを上手く […] 公開済み: 2011年8月10日更新: 2018年3月27日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 中部地方の建築, 建築・設計について 大地の芸術祭(3) 細い急斜面の坂を登っていくと、少し開けた平地があり、そこに展開されるアートです。作者はアンティエ・グメルス。沢山の目と、木に嵌め込まれた鏡、天上に張り巡らせた金銀の紙チップ。風と太陽できらめき、不思議な世界へと導かれます […] 公開済み: 2009年9月12日更新: 2018年4月2日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 中部地方の建築, 建築・設計について
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