長野善光寺2 公開済み: 2011年8月11日更新: 2018年3月27日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 中部地方の建築, 建築・設計について 仁王門をこえると、中門が迎えてくれます。 更にその奥に本道がそびえます。 容積では、日本にある木造の中で一番大きいものだそうです。 木の経年変化を超えた色が大好きなのです。 大迫力。 同じ大きさでもコンクリートや鉄骨には無い生きた力を感じるからでしょう。 前の記事 長野善光寺 次の記事 精進料理 関連記事 奈良ホテル 天井の高いメインダイニング 三笠 開業明治42年。設計は辰野金吾と言われてきたが、近年の調査から、別の建築家の名前も出ており、詳細はまだはっきりとしていないとのこと。 いずれにせよ、明治の優れた技術とデザインを今に残す建築であることは確かです。 今回は食 […] 公開済み: 2021年12月14日更新: 2021年12月14日作成者: tomitaカテゴリー: 中部地方の建築, 奈良の建築・文化, 建築・設計について 日本の民家 白川郷(2) 自然に溶け込む合掌造り 高い杉の木。その前に置かれた茅葺屋根の倉庫。そして目の前に広がる青々とした田んぼ。 まわりの自然に溶け込む建築とはこういう建築のことですよね。 壁も屋根もすべて地場で採れる自然素材。だからこそ、廻りの風景に溶け込んでいる […] 公開済み: 2018年9月11日更新: 2018年9月9日作成者: tomitaカテゴリー: 中部地方の建築, 建築・設計について, 美しい景色 大地の芸術祭(3) 細い急斜面の坂を登っていくと、少し開けた平地があり、そこに展開されるアートです。作者はアンティエ・グメルス。沢山の目と、木に嵌め込まれた鏡、天上に張り巡らせた金銀の紙チップ。風と太陽できらめき、不思議な世界へと導かれます […] 公開済み: 2009年9月12日更新: 2018年4月2日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 中部地方の建築, 建築・設計について
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