美しくメンテされている内部 公開済み: 2012年7月11日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 水上別荘は、よく使われているそうですが、メンテもされていて完成したときとほとんど何も変わっていません。 設計者にとっては嬉しい限りです。 なかなかメンテと言いましても、好きでないとできないし、それなりに時間も費用もかかります。出来る限りメンテのかからない建物を設計しようと心がけていますが、やはり建築も生き物ですから手をかけてやらないと長くは美しさを保てません。 前の記事 久しぶりの水上高原 次の記事 小幡郷 さらに整備されれば、もっと楽しい街に 関連記事 20世紀の彫刻家 ジャコメッティ―展 長細い顔、胴体。そしてそれを支える大きな足。 針金に肉を足していくやり方で、人間美を追求した作家。 じっくりとその芸術家の痕跡をたどることができる展覧会でした。 どうしても人を彫刻にすると小さくなってしまう時代。そして1 […] 公開済み: 2017年8月2日更新: 2018年3月8日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について リッツカールトン京都 和モダンを感じる階段吹抜けロビー エレベーターホールから庭方向を見たもの エレベーターの扉とその廻りの壁は黒。 織り上げ天井は金色 その他職人さんの手の込んだ作り物が随所に散りばめられています。 吹抜けのあるロビーですがいわゆるカウンターがドーンと […] 公開済み: 2014年9月30日更新: 2018年3月17日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 京都の建築・文化, 建築・設計について, 関西の建築 マンダリンロビーの美しい花 マンダリンホテルロビーの花です。 ドウダンツツジを中心に春を感じさせる美しい植え付け これだけ大きな枝と花があると迫力あります。どんな置物よりも綺麗で季節感漂うのは、やっぱりお花かな。 公開済み: 2013年5月9日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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