尾形光琳屋敷の庭 公開済み: 2012年8月4日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について こちらがお庭。 玄関から入り、外の縁側を歩いてまた中に入ります。 その縁側からは、美しくシンプルな庭が見えます。 前の記事 表裏のある壁 次の記事 竹の竪樋 関連記事 東京都庭園美術館 新館との間の通路のガラス壁 東京都庭園美術館は、旧朝香宮邸と新館からなります。 その新館へと向かう通路に用いられているガラスパーテションが面白い。 透明なんですが、横から見ると、映像がゆがんで向こう側が良く見えない。 でもガラス正面に立つと向 […] 公開済み: 2023年8月25日更新: 2023年8月15日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について 国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館(2) 光の柱で囲まれた、平和を祈る空間。 長崎原爆死没者追悼平和祈念館は、水盤の下、地下2階の建物。 地下2階まで下りて、総合受付から資料室を見て、コンクリートの廊下を歩き、追悼空間へと導かれます。 これが平面図 静かに心を落ち着け、中に入ります。 2層吹き抜け […] 公開済み: 2018年8月26日更新: 2018年8月22日作成者: tomitaカテゴリー: 九州・沖縄の建築, 建築・設計について, 長崎の建築 河口湖の木工作家吉野崇裕氏の禅チェアーに座る 椅子というものは、その人の体系によって合う椅子、合わない椅子があります。名作と呼ばれる椅子でもその感覚はひとそれぞれ。仕事で座る椅子は、私の場合特に長時間なので、疲れない椅子でありしかも集中力が持続する椅子が必要なわけで […] 公開済み: 2017年1月18日更新: 2018年3月10日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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