漆和紙の壁紙 公開済み: 2017年7月3日更新: 2018年3月8日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について トイレの一面にアクセントとして、塗装の色を変えるか、タイルを張るか、クロスにするか悩んでいました。最終的には和室のトイレなので、漆和紙を用いることにしました。漆は、水に対しては非常に強い素材。それを和紙に塗り込んだ漆和紙は、水が跳ねる洗面やトイレの壁に用いても問題ありません。 和紙に手で漆を施すので、1枚1枚違う表情になりますが、そこがまた面白いところ。今回木曽アルテックさんの漆和紙を用いることにしました。 前の記事 外と内をつなげる日本家屋の縁側 次の記事 暑さを和らげるつくばい 関連記事 雑司ヶ谷 鬼子母神 巨大な欅並木 雑司ヶ谷の鬼子母神に初めて行きました。 通りに映える巨木に圧倒 こちらは寺子屋の門扉 神社の境内には樹齢600年を超える菩提樹 そして本殿にてお参り 公開済み: 2019年10月27日更新: 2019年10月27日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について オランダ王国大使公邸4 建物の中心にある階段 階段は上下の階をつなぐという意味以上に気持ちを切り替えたり、上に上る高揚感を高めたり、空間に変化と流れをもたらしたりと多くの要素を含む大切な装置です。この大使の階段も1階のパブリックなスペースと2階のプライベートなスペー […] 公開済み: 2013年11月9日更新: 2018年3月20日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 万世橋マーチエキュートの1912階段 1912年に万世駅ができたときに造られた階段が残っていてそれを見事に利用しています。何となく暗くて、神秘性を帯びた階段です。 本当に世界ではこのようなものはいくらでもあり、残されることで人の過去の想い出などにつながるわけ […] 公開済み: 2013年12月8日更新: 2018年3月20日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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