平戸で見つけた美しいコンポジション 公開済み: 2012年5月24日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 九州・沖縄の建築, 建築・設計について 松浦史料博物館に登る階段 同じく壁 同じく石の城壁 荒い石、きちんと積まれた石、白い漆喰の壁、屋根庇 それに当たる朝日 どれも美しい対比を見せてくれました。 前の記事 平戸 統一された街並みのファサード建築 次の記事 平戸 散りばめられた美しい教会 関連記事 雲仙観光ホテル(4)高い天井のダイニングルーム 外のテラスも気持ち良い ホテル滞在の楽しみは食事。 その食事を提供する場所は、きわめて大切な場所です。 いかに心地よく、変に緊張することなく、それでいてゴージャスで非日常を味わえる空間 空虚であってもつまらないし、飾りが多くても落ち着かない。 […] 公開済み: 2024年7月5日更新: 2024年7月6日作成者: tomitaカテゴリー: 九州・沖縄の建築, 建築・設計について, 長崎の建築 平戸オランダ商館 1639年築造倉庫の再建 平戸のこの商館の建つあたりは、1609年にオランダ人が訪れ、それから長崎出島に移るまでの33年間はオランダ貿易港としては日本で唯一の場所であり賑わったそうです。長崎出島ではオランダ人はそこから出ることは許されませんでした […] 公開済み: 2012年5月18日更新: 2018年3月25日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 九州・沖縄の建築, 建築・設計について 唐津 洋々閣(6) リビングのようにくつろげるロビー フロントからすぐのところに、ガラス格子の引き戸で仕切られた部屋があります。 力強い梁を表し、フレームに組んだ天井。 そして、そのフレームの外にはね出したような開口部と書棚。 ここは、ソファーが置かれ、書籍、そして火鉢も添 […] 公開済み: 2021年1月24日更新: 2021年1月24日作成者: tomitaカテゴリー: 九州・沖縄の建築, 建築・設計について, 白井晟一 柿沼守利
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