ニノ坂 面白い木造建築の街並み 公開済み: 2012年7月1日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 京都の建築・文化, 建築・設計について, 関西の建築 京都には本当に毎度勉強させられます。いつも面白い建物や景色が見られ、デザインの宝庫なのです。 この建物も面白いでしょう。 なぜ、2階が45度振れているのか?2階に上がってみないとその答えは解りませんが。よく瓦でこの建物作るなー。 ちょっとした店先の空地を利用した緑 こんな感じが好きです。 前の記事 臥龍廊 不思議な階段 次の記事 高台寺 廊下で繋がれた時雨亭と傘亭 関連記事 京都 旧三井家下鴨別邸(2)主屋の2階廊下から庭を眺める 主屋の外観 壁は、白い漆喰と鼠色の漆喰が用いられています。 何とも言えないプロポーション お庭の池越しに茶室を見ます。 左から玄関棟と主屋そして茶室 2階も廻廊になっていて、そこから庭を見ます。 公開済み: 2016年12月26日更新: 2018年3月11日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 京都の建築・文化, 建築・設計について, 関西の建築 京都銀閣寺の四方正面の庭 銀閣寺です。30数年ぶりの再訪。銀閣寺自体は、外壁の漆の改修中で足場が架かっていましたが、庭や東求堂を見学しました。 砂で清められた庭は、正面がなくどこからでも眺められる四方正面の庭。そこに文様が描かれたのは江戸時代だそ […] 公開済み: 2016年12月20日更新: 2018年3月11日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 京都の建築・文化, 建築・設計について, 関西の建築 唐紙を用いた天井と壁 唐長修学院のアトリエ 唐紙を用いますと柔らかく暖かい感じがします。それには理由があります。 普通クロスを貼る場合は、下地には石膏ボードという硬いボードを使いますが、 唐紙を貼る場合は、下地は和紙を何枚か重ね合わせ、その上に仕上げの唐紙を貼 […] 公開済み: 2013年8月19日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 京都の建築・文化, 建築・設計について, 関西の建築
京都 旧三井家下鴨別邸(2)主屋の2階廊下から庭を眺める 主屋の外観 壁は、白い漆喰と鼠色の漆喰が用いられています。 何とも言えないプロポーション お庭の池越しに茶室を見ます。 左から玄関棟と主屋そして茶室 2階も廻廊になっていて、そこから庭を見ます。 公開済み: 2016年12月26日更新: 2018年3月11日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 京都の建築・文化, 建築・設計について, 関西の建築
京都銀閣寺の四方正面の庭 銀閣寺です。30数年ぶりの再訪。銀閣寺自体は、外壁の漆の改修中で足場が架かっていましたが、庭や東求堂を見学しました。 砂で清められた庭は、正面がなくどこからでも眺められる四方正面の庭。そこに文様が描かれたのは江戸時代だそ […] 公開済み: 2016年12月20日更新: 2018年3月11日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 京都の建築・文化, 建築・設計について, 関西の建築
唐紙を用いた天井と壁 唐長修学院のアトリエ 唐紙を用いますと柔らかく暖かい感じがします。それには理由があります。 普通クロスを貼る場合は、下地には石膏ボードという硬いボードを使いますが、 唐紙を貼る場合は、下地は和紙を何枚か重ね合わせ、その上に仕上げの唐紙を貼 […] 公開済み: 2013年8月19日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 京都の建築・文化, 建築・設計について, 関西の建築