長瀞の岩畳ー自然の大きさに感動 公開済み: 2012年10月23日更新: 2018年3月23日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 長瀞の岩畳は、天然記念物だそうです。 大きな1枚の岩畳の上から川を見たショット。 石の凄さを感じます。 やっぱり地球の一部を建築に使わせて頂くのは、素晴らしい事なんですよ。 本当に感謝して使わないといけません。 前の記事 長瀞の川下りを楽しむ 次の記事 宝登山神社1 関連記事 フィンランド トゥルク市立図書館 街と川に融合するガラスと石の外観 フィンランドの人達は、読書好きで、図書館の充実度や利用率では世界のトップレベルです。フィンランドの第4の都市であるトゥルクにも1903年に完成した図書館がありますが、更に1997年のコンペにより、新しい図書館が旧図書 […] 公開済み: 2016年7月22日更新: 2018年3月11日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 北欧建築, 建築・設計について 代沢の家10-旗竿敷地であるが故の手作業による建て方 敷地が旗竿敷地で、しかも導入部の敷地幅が車1台が通れる幅でしたので、木造構造体を組み立てるのは手作業でした。通常はレッカーで1日で組み立てますが、今回は4日ほど有しました。3階建てですので材料をもちあげるのが一苦労。ああ […] 公開済み: 2012年8月23日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 木の列柱が並ぶ旧羅典神学校 長崎市山手の大浦天主堂の脇に建つ長崎公教神学校の校舎兼宿舎です。 1875年(明治8年)の建立 設計したのはド・ロ神父。 当時は、ラテン語で授業を行っていたので「羅典神学校」と通称されたそうです。 急こう配の土地に上手く […] 公開済み: 2018年9月2日更新: 2018年8月25日作成者: tomitaカテゴリー: 九州・沖縄の建築, 建築・設計について, 長崎の建築
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