三渓園聴秋閣2-三角の土間木タイルのある茶室 公開済み: 2012年12月14日更新: 2018年3月23日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 斜めに切られたコーナーの部分の開口部 内部からは、このように拡がりの感じる外部空間を眺められます。 面白いのは、L字の土間 この土間には木のタイルが貼られています。 欄干もあり、座ると舟に乗っているように見えるのではないでしょうか。 小さな平面で、これまで大きな土間を部屋に入り込ませる思い切りの良さ。 またそれによって、内部と外部が入り混じる楽しい空間になっています。 前の記事 三渓園・聴秋閣-1 型を崩した数奇屋建築の楽しさ 次の記事 シェ・トモの野菜プレートの楽しさ 関連記事 レム・コールハ-ス ディー&チャーリーズウイリーセンター 現代建築界のトップ建築家の1人であるOMAレム・コールハース設計の劇場コンプレックスです。場所は、シカゴの芸術区の一画で、昨年紹介した建物群のひとつ。いくつかの劇場を縦に積んだものですが、それぞれ大きさも異なり、それを豊 […] 公開済み: 2011年1月3日更新: 2018年3月31日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: アメリカの建築, レム・コール・ハース, 建築・設計について 大磯の鰻屋さん 創業200年の國よしに行きました。 大磯と言えば、吉田茂や伊藤博文の邸宅があった、別荘地ですが、その大磯で創業200年の蒲焼のお店國よしに昼ごはんを食べに行きました。 木造の建物。側面の板張りが素敵です。 白い漆喰塗りの外壁が板張りの外壁と上手い具合に対話 […] 公開済み: 2019年6月11日更新: 2019年6月11日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について, 鎌倉・葉山・逗子・横須賀の建築 尾形光琳屋敷の庭 こちらがお庭。 玄関から入り、外の縁側を歩いてまた中に入ります。 その縁側からは、美しくシンプルな庭が見えます。 公開済み: 2012年8月4日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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