日立目白クラブ 公開済み: 2013年10月21日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 日立の迎賓館として使われている目白クラブも近くにありました。もとは学習院の寮であったそうです。3つに段々と登る塔と最後の煙突が織りなす外観が何とも優雅で特徴的。シンボルタワーとして十分なインパクトがあります。 開口部のアーチのデザインが何となく優しさを表現していて親しみを感じます。 エントランスのアーチ屋根 今は迎賓館として使われる他、結婚式場としても使われている現役バリバリの建物です。 前の記事 遠藤新 目白が丘教会 次の記事 目白界隈2 関連記事 十和田市現代美術館-4 街にアートが溢れ出す 美術館前に走る官庁街道路を挟んで反対側のも綺麗な芝生の上にいくつかアートが並んでいます。 右の白い箱はトイレ。他の作品、美術館と相まってアートのように見えます。 街をあげての開発ですが大成功のようです。 公開済み: 2013年9月25日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 東北の建築 古典×現代2020 時空を超える日本のアート 感性は時代を超える 六本木の新国立美術館で開催されていた古典×現代2020展を見てきました。 OLD&NEWは設計においてもいつも考えていることですが、今回の展示では古典の名を馳せた芸術家の作品と、現代アート作家の作品が同じブースに展示され […] 公開済み: 2020年8月28日更新: 2020年8月28日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について 天一美術館アプローチ 谷川岳のふもとにある天一美術館に立寄りました。 建物は、吉村順三氏の遺作で、勿論落着きのある良い建物ですが、今回はそのアプローチの床についてです。 コンクリートに石を埋め込んだものですが、大変な手間がかかる工事です。 職 […] 公開済み: 2009年4月11日更新: 2018年4月2日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 吉村順三 宮脇檀 益子義弘 堀部安嗣, 建築・設計について
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