蔵で使っていた歴史ある扉を使う 公開済み: 2014年5月28日更新: 2018年3月19日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について ギャラリーからリビングに入る扉は、山形県の蔵で使っていた70kgの重厚な扉を用いました。ここも一つの結界の意味を込めて。 蔵戸は、その持ち主の権威や歴史に刻まれた想いがこもったものであり、これを現代の新しい建築に入れることで、また息を吹き返すと言いますか、存在感がグーンと出てまいります。 今回はスチールのレールに釣り戸の形で取り込みました。 細工も美しく、この家をこれからも守ってくれる存在になりそうです。 前の記事 気持を切り替える玄関の和風ギャラリー 次の記事 蔵戸を開けると全面に拡がる木製サッシの大開口 関連記事 クラッシックミニカーが並ぶ北原コレクション 京橋エドグラン ブリキのおもちゃのコレクションで有名な北原さんのクラッシックミニカーが陳列台に並ぶ京橋エドグランの地下通路。 それにしてもこのミニカーは良くできていて、見ていて飽きません。 精密。しかもカッコいい。職人技がみてとれ […] 公開済み: 2017年6月5日更新: 2018年3月8日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 電車の移動もまた楽しい。JR特急みどり 出張で、長崎の平戸に行ってきました。バタバタの工程で行って打合せしてすぐ帰る工程でした。でも今回は飛行機で羽田から福岡まで1時間半で行き、地下鉄で博多に35分で出てそこから電車で2時間佐世保に着き、そこから車で1時間ちょ […] 公開済み: 2015年2月20日更新: 2018年3月16日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 九州・沖縄の建築, 建築・設計について ジオ・ポンティーの地中海ブルーのタイル イタリアデザイナー界の巨匠、ジオ・ポンティー ナポリ湾に面したリゾート地、ソレント高台に建つホテル「パルコ・ディ・プリンチピ」 海をテーマにデザインされたブルータイルをはじめ、プールや家具に到るあらゆるデザインがジオ・ポ […] 公開済み: 2018年12月17日更新: 2018年12月17日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について
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