東急文化村でミハイル・プレトニョフの指揮でクラッシックを聞く 公開済み: 2017年11月1日更新: 2018年3月3日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 久しぶりの東急文化村オーチャードホール。 高い天井と優れた音響のホールはやはり、非日常を体験できて楽しいですね。 低い天井と日々戦っているので、ズドーンと天高い天井の大空間に座ると、それはそれで楽しいものです。 指揮は、ミハイル・プレトニョフで、世界的なピアニストであり、指揮者、作曲家。音に合わせて踊るような感情豊かな指揮は、見ていても飽きません。 たまには、非日常を味わないとね。 前の記事 連続する階段窯を連想させる洞窟のような階段 次の記事 世界文化賞 ラファエル・モネオの建築 関連記事 豊島ビッグバンブーという作品の凄さ 竹はその強さから東南アジアでは今でも足場材といて使われています。中国でも超高層建物の建築現場でさえ竹の足場ですから、そおしなる強さは相当なものです。この竹を用いた作品が豊島にもあり、このビッグバンブーがそれ。竹の林の中に […] 公開済み: 2014年11月10日更新: 2018年3月17日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 四国の建築, 建築・設計について ギア氏設計の竹のドーム センビレッジコミュニティーセンター ホーチミン郊外の2200戸の住宅開発地の中心になるコミュニティーセンターは、ベトナムの建築家ヴォ・チョン・ギア氏の設計です。 池に浮かぶ円錐形の茅葺屋根。まだまだベトナムには茅葺ができる職人さんが沢山いるようです。 […] 公開済み: 2018年4月4日更新: 2018年4月3日作成者: tomitaカテゴリー: ベトナムの建築, 建築・設計について ル・コルビジェ サヴォア邸(5) スロープは、内部から外部に移り更に屋上へと上っていきます。 敷地に入ったところから始まる「建築散策」は、このスロープによって最終章の屋上テラスに導かれています。 切り取られた風景 上へと上り詰めた空気が外へとふくらむよう […] 公開済み: 2011年5月21日更新: 2018年3月28日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: フランスの建築, ル・コルビジェ, 建築・設計について
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