山邑邸(4) 公開済み: 2009年7月5日更新: 2018年4月2日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: フランク・ロイド・ライト、アントニン・レーモンド、 遠藤新, 建築・設計について 山邑邸最上階の食堂です。南側には、大きなルーフテラス、東側には下階のテラスに出るための前室、北側は暖炉で構成され、食卓を中心に天井は方形となっています。食卓を囲むスペースにテラスへの出入口が飛び出す形で付いている為、より奥行きと拡がりが感じられます。 前の記事 山邑邸(3) 次の記事 山邑邸(5) 関連記事 遠藤新 葉山の加地邸 内部から緩やかにつながる庭とサンルーム 庭から見た加地邸。奥の部分から玄関、ガラス庇のかかる半外部テラス、明るいサンルームという構成。 庭は玄関から数段高いところにあり、入り口から入りますとこの庭は視線的に見えません。 玄関部分から見上げたテラス。ガラスの屋根 […] 公開済み: 2014年12月10日更新: 2018年3月17日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: フランク・ロイド・ライト、アントニン・レーモンド、 遠藤新, 建築・設計について フランクロイドライト ファーストクリスチャン教会 青い椅子 早いもので今日から9月。猛暑も去り、急に涼しくなりました。何だかこの夏は自然災害も多く、地球もかなり病んでいるとしか思えませんが、少しでも温暖化を遅らせるために今自分にできることを、着実にやるしか方法はありません。 さて […] 公開済み: 2014年9月1日更新: 2018年3月18日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: フランク・ロイド・ライト、アントニン・レーモンド、 遠藤新, 建築・設計について フランクロイドライト 帝国ホテルライト館 中2階のラウンジが空間に奥行をもたらす。 ロビーの椅子に座りますと、大谷石とテラコッタタイル、光の籠の柱で囲まれた重厚な感じをするものの、奥が深く、視界が奥の方まで通っていくので、 囲まれた安心感をもちつつ、伸び伸びとした拡がりを感じることができます。椅子も低く […] 公開済み: 2018年6月5日更新: 2018年6月2日作成者: tomitaカテゴリー: フランク・ロイド・ライト、アントニン・レーモンド、 遠藤新, 建築・設計について
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