長野戸隠神社中社1 公開済み: 2011年8月29日更新: 2018年3月27日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 中部地方の建築, 建築・設計について 長野の戸隠神社の中社です。 大鳥居を抜け、急な階段を登っていきます。 階段を登って迎えてくれるのは三本杉 3本がそれぞれ力強く上へ上へと伸びています。 寄り添うというよりも3本それぞれの個性が互いに刺激あって力強く上を目ざしているようで、なかなか良い感じです。 ここにくると空気が変わるのが肌で感じます。 前の記事 大阪駅大屋根 次の記事 長野戸隠神社中社2 関連記事 日下部家住宅 飛騨高山にある国の重要文化財日下部家住宅です。明治の大火で類焼した邸宅を時の名工川尻治助が棟梁として造りあげたもので、江戸時代の高山町家造りの建築様式をそのまま用いました。梁は赤松、柱その他は檜です。狭い入口から入るとこ […] 公開済み: 2009年8月24日更新: 2018年4月2日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 中部地方の建築, 建築・設計について 大地の芸術祭(3) 細い急斜面の坂を登っていくと、少し開けた平地があり、そこに展開されるアートです。作者はアンティエ・グメルス。沢山の目と、木に嵌め込まれた鏡、天上に張り巡らせた金銀の紙チップ。風と太陽できらめき、不思議な世界へと導かれます […] 公開済み: 2009年9月12日更新: 2018年4月2日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 中部地方の建築, 建築・設計について 長野善光寺2 仁王門をこえると、中門が迎えてくれます。 更にその奥に本道がそびえます。 容積では、日本にある木造の中で一番大きいものだそうです。 木の経年変化を超えた色が大好きなのです。 大迫力。 同じ大きさでもコンクリートや鉄骨には […] 公開済み: 2011年8月11日更新: 2018年3月27日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 中部地方の建築, 建築・設計について
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