KOOZA 公開済み: 2011年7月7日更新: 2018年3月28日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について シルクドソレイユが東京で公演しているサーカスとミュージカルを組み合わせたようなパフォーマンスを見てきました。 いやーサーカスを見るのは15、6年ぶりですが、ここまで面白くかつ感動させられたのは初めてでした。人間も鍛えれば不可能な事はないのだなと思わせる信じられないパフォーマンスが続き、時間を忘れて楽しみました。 ここは、エントランスの部分。ここから更に奥に劇場が設置されていて、暗いステージへと導かれていきます。 テントによる仮設建物も繋ぎ方が難しそうですが、実に上手くできていました。 前の記事 青山2 次の記事 自由学園明日館講堂 関連記事 設計はスケッチから リビングから中庭を見る 住宅の中でもっともくつろげる場所は、やはりリビングでしょう。そこにソファーを置く場合、そのソファーに腰かけて、どういう景色や建築空間に包まれた時に、あー気持ち良いなーと感じる場面というか空気感はどんなものか。その答え […] 公開済み: 2017年1月30日更新: 2018年3月10日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 木造ラーメン構造 SE工法で大スパンを飛ばす 鎌倉で建設中の住宅です。木造ですが、大きなスパンを飛ばすプランで今回はSE工法という木造ラーメン構造を使いました。 構造材は全て集成材です。集成材とは細い木をいくつか接着して梁や柱とするもので、集成材自体はヨーロッパを […] 公開済み: 2015年2月4日更新: 2018年3月16日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 京都 東寺 国宝金堂 裳階がつく重厚な屋根 東寺の伽藍(南大門、金堂、講堂、食堂、五重塔などの建物配置)が平安京創建時のそのままが残るもので、当時を偲ぶ唯一のものだそうです。 その中でこの金堂は、裳階と呼ばれる屋根が付き、外観は重厚感が表現されています。それにして […] 公開済み: 2015年1月12日更新: 2018年3月16日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 京都の建築・文化, 建築・設計について, 関西の建築
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