神田界隈2 公開済み: 2011年12月5日更新: 2018年3月26日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について あんこう鍋と言えばいせ源です。 玄関を入り、土間で靴を脱いで2階に上がり、畳の部屋で頂くあんこう鍋は、この季節最高なのであります。秘伝のだしは、見た目は濃いのですがこれがあんこうと絶妙な取り合わせで、丁度良い感じでいただけるのです。お酒が進むこと請け合い。 コラーゲンたっぷりのプリプリした身を口に運びながら伝統ある建物を見てゆっくり過ごす。最高の贅沢ですな。 前の記事 神田界隈-1 次の記事 神田界隈3 関連記事 鏡の間 装飾を抑えながらも貴高さを備えた会議室 アンモナイトの床 綿業会館 貴賓室の隣には、アンピール・スタイル(ナポレオンのフランス帝国時代の美術様式)と呼ばれる装飾を抑えたデザイン的特徴を持つ会議室が続きます。 天井を縁取る楕円の模様がシンプルで美しい 正面の扉には、鏡がはめ込まれています。 […] 公開済み: 2016年10月5日更新: 2018年3月13日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 村野藤吾 菊竹清訓 浦辺鎮太郎 大江宏, 関西の建築 ルイスカーン ソーク生物学研究所 1層分の設備スペース 研究室の上には、設備配管の為のスペースが必要ですが、ここではしっかり1層分のスペースが用意されています。研究・実験内容も時代と共に変化しますし、設備更新も必要。この階は設備のためだけに設けられております。 研究・実験室は […] 公開済み: 2014年7月25日更新: 2018年3月18日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: アメリカの建築, ルイス・カーン, 建築・設計について 日比谷市政会館・公会堂 日比谷公会堂です。時々前を通っていましたが、改めてじっくり感じてみました。 本格的ホールを備えた日本で最初の施設として1929年に竣工。設計は佐藤功一。ネオゴシック様式で、縦へと伸びるラインを強調した厳格なデザインです。 […] 公開済み: 2009年5月2日更新: 2018年4月2日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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