木製サッシ-4 公開済み: 2012年2月22日更新: 2018年3月25日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 自宅の木製断熱サッシです。 高さは、1900mm。高さは、その空間によって違うわけですが、このように少し低いサッシでオープンな開口とした場合に非常に落着いた部屋となります。開口部の高さ寸法は、そういう意味でもとても大切です。 年数が経つとやはりサッシの塗装が痛んできます。 そろそろ我が家もメンテしないといけませんナ。 前の記事 木製サッシ-3 次の記事 木製サッシ-5 関連記事 JR門司港駅 石炭で栄えた街の繁栄を残す駅舎 かつて石炭の街として大いに栄えた門司。 石炭を運び出すための駅もまた、かつての繁栄を表すように立派で大きな駅舎です。 ヨーロッパの終着駅を連想させるような門構え 駅前のロータリーも大きく、いかに人や車の出入りが多かったか […] 公開済み: 2021年2月5日更新: 2021年2月4日作成者: tomitaカテゴリー: 九州・沖縄の建築, 建築・設計について ウエスティン都ホテル 佳水園 見え隠れする廊下 先ほどのロビーから廊下を伝い客室に向かいます。 中庭に面する窓には簾がかかっていて、視線は庭へと自然に注がれます。 中庭は長方形なので、廊下も単純に直線かと考えがちですが、そこは村野建築。歩いていても飽きさせません。 突 […] 公開済み: 2015年1月7日更新: 2018年3月17日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 京都の建築・文化, 建築・設計について, 村野藤吾 菊竹清訓 浦辺鎮太郎 大江宏, 関西の建築 まがり医院改修工事(3) 工事4、5日目は新規間仕切り壁の位置を墨出し及び天井内部の設備配管を行いました。墨出しとは、字のごとく墨で床に仕上げの線を書くことです。こうして壁や開口部の位置を床に描き、そこに間仕切り壁を建てていきます。 6日目からは […] 公開済み: 2010年5月17日更新: 2018年4月2日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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