美しくメンテされている内部 公開済み: 2012年7月11日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 水上別荘は、よく使われているそうですが、メンテもされていて完成したときとほとんど何も変わっていません。 設計者にとっては嬉しい限りです。 なかなかメンテと言いましても、好きでないとできないし、それなりに時間も費用もかかります。出来る限りメンテのかからない建物を設計しようと心がけていますが、やはり建築も生き物ですから手をかけてやらないと長くは美しさを保てません。 前の記事 久しぶりの水上高原 次の記事 小幡郷 さらに整備されれば、もっと楽しい街に 関連記事 十和田市現代美術館-3 白いキャンバス 建築は、材質感を取り除いた白い箱。あくまでも主役は美術作品という言葉が合う美術館です。 空はもうすっかり秋でした。 分棟配置が良く解ります。 公開済み: 2013年9月24日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 東北の建築 池の上に浮遊する宴会場 水平方向に延びる庇と縁側。水に浮くように配置された宴会場です。 前川圀男の増築部分 おなじみの煉瓦タイルの外壁です。 これだけの庭園が残るところには残っているですね。貴重な緑です。 公開済み: 2014年5月15日更新: 2018年3月19日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 建て方 木造の第1歩は、基礎の精度 木造でいう建て方は、基礎の上に土台を載せ、それから柱を建てて、梁でつなぎ上の階へと伸ばしていきます。木が入る前に基礎工事がありますが、その基礎には土台と基礎と柱をつなぐ金物が取りついていて、その精度はとても大切です。 全 […] 公開済み: 2015年3月27日更新: 2018年3月16日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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池の上に浮遊する宴会場 水平方向に延びる庇と縁側。水に浮くように配置された宴会場です。 前川圀男の増築部分 おなじみの煉瓦タイルの外壁です。 これだけの庭園が残るところには残っているですね。貴重な緑です。 公開済み: 2014年5月15日更新: 2018年3月19日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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