スケッチと現実 玄関は大切 公開済み: 2012年9月26日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 玄関は、初めて建築と人が触れ合う空間なので、特に大切なんです。 別に人をアッといわせる空間が良いとか言うのではなく、その住人の雰囲気というか住まい方が何となく現れ感じられるような暖かみのある玄関がすきです。 前の記事 スケッチと現物ー空間を理解する共通のアイテム 次の記事 有楽町の夜は楽しい 関連記事 ガエターノ・ペッシェ オーガニックビルディング 132のポット(植木鉢)がある赤いビル 1993年完成のこのオーガニックビルディング。大阪の南船場の街を歩いていますと、突然姿を現します。今でもその形・デザインは時代をまったく感じさせない強烈なインパクトを持って迫ってきます。赤いパネルに取り付いた形 […] 公開済み: 2016年2月17日更新: 2018年3月13日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 関西の建築 美しくメンテされている内部 水上別荘は、よく使われているそうですが、メンテもされていて完成したときとほとんど何も変わっていません。 設計者にとっては嬉しい限りです。 なかなかメンテと言いましても、好きでないとできないし、それなりに時間も費用もかかり […] 公開済み: 2012年7月11日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 山形県金山町 街並みづくり100年運動をスローガンに35年地道に街並みを形成してきた町 山形県金山町。 新庄からさらに北へと進んだ山の奥地にある鉄道の無い町ですが、豊かな自然、育まれてきた大工の技術、樹齢80年から伐り出す金山杉を 用いた住宅や公共施設により、見事な街並みを形成しています。 まちづくり、特に […] 公開済み: 2019年12月4日更新: 2019年12月3日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について, 東北の建築
ガエターノ・ペッシェ オーガニックビルディング 132のポット(植木鉢)がある赤いビル 1993年完成のこのオーガニックビルディング。大阪の南船場の街を歩いていますと、突然姿を現します。今でもその形・デザインは時代をまったく感じさせない強烈なインパクトを持って迫ってきます。赤いパネルに取り付いた形 […] 公開済み: 2016年2月17日更新: 2018年3月13日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 関西の建築
美しくメンテされている内部 水上別荘は、よく使われているそうですが、メンテもされていて完成したときとほとんど何も変わっていません。 設計者にとっては嬉しい限りです。 なかなかメンテと言いましても、好きでないとできないし、それなりに時間も費用もかかり […] 公開済み: 2012年7月11日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
山形県金山町 街並みづくり100年運動をスローガンに35年地道に街並みを形成してきた町 山形県金山町。 新庄からさらに北へと進んだ山の奥地にある鉄道の無い町ですが、豊かな自然、育まれてきた大工の技術、樹齢80年から伐り出す金山杉を 用いた住宅や公共施設により、見事な街並みを形成しています。 まちづくり、特に […] 公開済み: 2019年12月4日更新: 2019年12月3日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について, 東北の建築