水田に移る倒立景―日本の原風景 公開済み: 2013年6月8日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 東京にいると水田なんかほとんど見ませんし、かえるの声も聴こえません。 ちょっとドライブしますと、日本の原風景のような場所は沢山あります。小さいころは、田んぼで遊んだし、昆虫も採り夢中になりました。そんな場は都会には無く、都会で仕事ばかりしていますと、たまには外に出かけないと精神的に疲れが出てきます。自然に触れてリフレッシュしてきました。 前の記事 あ展―安藤建築を改めて見て良さを認識 次の記事 朝日をあびる高原の気持ち良さー水上高原 関連記事 建築家菊竹清訓が設計した、黒石ほるぷ子供館(2) 半外部の読書コーナー(現玄関)とロフトが生み出す落ち着きのある空間 建築家菊竹清訓が設計した建物ではかなり小ぶりのものですが、そこに表現されている全てが、菊竹さんの世界観を表していました。 僕が特別感動したのが、この半外部空間。 今まで自分が設計をする中で、いかに内部と外部が上手く溶け込 […] 公開済み: 2023年10月9日更新: 2023年10月5日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について, 村野藤吾 菊竹清訓 浦辺鎮太郎 大江宏 佐賀市 サンテ溝上病院(旧副島医院) 佐賀市にある医院です。 目の前の庭に高木を植え、各階にあるテラスをグレーチング仕様とすることで、緑を病室まで取り込もうとした設計 設計は、手塚建築研究所 そのグレーチング部分 前庭の樹木も育っているので、森のように見える […] 公開済み: 2021年10月25日更新: 2021年10月22日作成者: tomitaカテゴリー: 九州・沖縄の建築, 建築・設計について 厳島神社4 拝殿の床。幅広の黒光する存在感のある床。 列柱の連なり 床板巾は、これが普通。 静かな水に浮かぶ回廊。 公開済み: 2011年9月30日更新: 2018年3月26日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 中国地方の建築, 建築・設計について
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