朝日をあびる高原の気持ち良さー水上高原 公開済み: 2013年6月9日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 水上高原の朝は、空気が透き通り湿気も無く、気温も涼しく文句なしに気持ち良いのです。鳥も虫も鳴いていて、それ以外の音は無し。新鮮な空気を思いっきり吸って、元気を取り戻しました。 前の記事 水田に移る倒立景―日本の原風景 次の記事 ハラミュージアムアーク 虹の見えるアート 群馬県渋川市 関連記事 太平洋が目の前に拡がる展望デッキテラス 坂本龍馬記念館 2階のガラスキューブの中の展示空間。ちょっと展示が多すぎて、せっかくの構造架構がよく見えないのが残念。今回隣に増築されるので、展示内容もかわると思います。もっとガランとした空間にしてほしいな。 突端はさすがに海と空が拡 […] 公開済み: 2017年4月11日更新: 2018年3月11日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 四国の建築, 建築・設計について 京都工房チェリデザイン ガラス工芸作家 徳力竜生の世界 モダンなステンドグラス ステンドグラスを建築に取り入れる。それは建物の開口部を光の芸術品に変えることではないでしょうか。今回本郷の家では、大きな開口部にステンドグラスをはめ込みました。作家は、京都のチェリデザイン工房の徳力竜生氏。鉄平石の石壁と […] 公開済み: 2015年12月5日更新: 2018年3月13日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 東福寺方丈 夏の開放廊下は最高です。 東福寺方丈の廊下 やはり、日本建築はこの抜け感が大切。 亜熱帯だと厳しい冬がないので、1年を通してガラス窓がない、開放的な場所で生活できますが、日本は厳しい。 温暖の差がこれだけあって、雨も多いし、猛暑も雪もある。そうい […] 公開済み: 2019年7月1日更新: 2019年6月30日作成者: tomitaカテゴリー: 京都の建築・文化, 建築・設計について
太平洋が目の前に拡がる展望デッキテラス 坂本龍馬記念館 2階のガラスキューブの中の展示空間。ちょっと展示が多すぎて、せっかくの構造架構がよく見えないのが残念。今回隣に増築されるので、展示内容もかわると思います。もっとガランとした空間にしてほしいな。 突端はさすがに海と空が拡 […] 公開済み: 2017年4月11日更新: 2018年3月11日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 四国の建築, 建築・設計について
京都工房チェリデザイン ガラス工芸作家 徳力竜生の世界 モダンなステンドグラス ステンドグラスを建築に取り入れる。それは建物の開口部を光の芸術品に変えることではないでしょうか。今回本郷の家では、大きな開口部にステンドグラスをはめ込みました。作家は、京都のチェリデザイン工房の徳力竜生氏。鉄平石の石壁と […] 公開済み: 2015年12月5日更新: 2018年3月13日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
東福寺方丈 夏の開放廊下は最高です。 東福寺方丈の廊下 やはり、日本建築はこの抜け感が大切。 亜熱帯だと厳しい冬がないので、1年を通してガラス窓がない、開放的な場所で生活できますが、日本は厳しい。 温暖の差がこれだけあって、雨も多いし、猛暑も雪もある。そうい […] 公開済み: 2019年7月1日更新: 2019年6月30日作成者: tomitaカテゴリー: 京都の建築・文化, 建築・設計について