水田に移る倒立景―日本の原風景 公開済み: 2013年6月8日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 東京にいると水田なんかほとんど見ませんし、かえるの声も聴こえません。 ちょっとドライブしますと、日本の原風景のような場所は沢山あります。小さいころは、田んぼで遊んだし、昆虫も採り夢中になりました。そんな場は都会には無く、都会で仕事ばかりしていますと、たまには外に出かけないと精神的に疲れが出てきます。自然に触れてリフレッシュしてきました。 前の記事 あ展―安藤建築を改めて見て良さを認識 次の記事 朝日をあびる高原の気持ち良さー水上高原 関連記事 リビング・モダニティ 住まいの実験1920-1970展(1)ルイスカーン・フィッシャー邸のコーナー開口部 国立新美術館で開催中のリビング・モダニティ住まいの実験展に行ってきました。 1920年代から1970年代に作られた住宅の名作を集めた展覧会です。 全ての住宅に魅力があり、いろいろな建築的要素は私もかなりの影響を受け […] 公開済み: 2025年4月29日更新: 2025年4月29日作成者: tomitaカテゴリー: アメリカの建築, ルイス・カーン, 建築・設計について ル・コルビジェ ラトゥ-レット修道院 ドミニコ修道院のサント・マリー・ド・ラ・トゥーレット修道院の建設にあたりクチュリエ神父は設計者のル・コルビジェにル・トロネ修道院を訪れることを勧めました。その結果うまれたのがこの修道院です。 コンクリート打ち放しとガラス […] 公開済み: 2011年3月26日更新: 2018年3月30日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: フランスの建築, ル・コルビジェ, 建築・設計について 軽井沢千住博美術館 内部は、滑らかなコンクリートの床とカーブした白い天井、そして垂直の白い展示壁という構成で、しかも中にいると天井が高く感じますが、外観はそんなボリューム感がまったく感じられない低い屋根の建物なんです。 道路幹線の近くとは […] 公開済み: 2012年9月16日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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