ワ・ラッセのねぶたを見る 公開済み: 2014年3月2日更新: 2018年3月19日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 東北の建築 まず2階に上がり、そこから歴史を振り返りながら歩いてスロープで1階に。 そこには、実際につかわれた選りすぐりのねぶたが5台展示されています。 この展示は毎年変えられるそうです。 照明が入り、和紙から浮かび上がる像はどれもこれも迫力ある作品ばかりです。 前の記事 ワラッセのグレーの内観 次の記事 ねぶたの像はこうして作られる 関連記事 八戸ブックセンター ハンモックで本を読んでも良し、自由な雰囲気で本と親しむ 八戸ブックセンターです。 自由に本を選んで、好きな場所で本を読む。 自宅の書斎の延長のような空間 ハンモックとかソファーも置いてあって、なかなか快適空間です。 こちらのビルの1階に入ります。 公開済み: 2024年7月23日更新: 2024年7月21日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について, 東北の建築 十和田市現代美術館 街に開かれた美術館 十和田市にあります十和田現代美術館に行きました。街と一つになった美術館とか、街活性化の起爆剤としての美術館とか言葉では昔から聞いた事がありますが、この十和田現代は真さにその言葉を具現化した優れた建物であることは間違いあり […] 公開済み: 2013年9月22日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 東北の建築 建物の外部足場がとれる喜び 大きい建築であれ小さい建築であれ、工事で使われていた外部足場が外され、その建物の全体像が見える瞬間は、設計者としては大変な喜びと同時に緊張感が走る瞬間でもあります。沢山の図面を書き、検討を重ね、色も迷いながら決め、自分の […] 公開済み: 2015年2月19日更新: 2018年3月16日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 東北の建築
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