暮れ行く草原。一日の終わりを味わう 公開済み: 2017年10月17日更新: 2018年3月6日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 夕暮れ時、空の色が次第に濃いブルーに染まる時間。建物内部に明かりが灯り、建物がほんのりと浮かび上がります。 朝と夕方のこの時間帯が1日のうちで最も綺麗。 遠くで、鳥や野生の猿の鳴き声が聞こえてきます。 静寂の中の建築。 前の記事 引き戸を開けると、開放的な半露天風呂 次の記事 夜を楽しむ 照明で世界が変わる 関連記事 盛岡市 志波城古代公園 外郭築地塀をまたぐ櫓 この時代の建物はまったくの機能主義ですが、敵から守るための重厚な作りは安心感をもたらします。太い柱と梁、ヒバ材を用いたそうです。長さ15mで高さは11m。4.5mの版築の外郭築地塀をくり抜く建物 こちらは櫓 高さ7m 築 […] 公開済み: 2015年9月23日更新: 2018年3月14日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 東北の建築 箱根ラリック美術館4-オリエント急行内装 これがオリエント急行の廊下 客室に入ると、ガラスパネルが迎えてくれます。これは1枚のシリーズ 床は絨毯です。 壁面は、3枚セットのガラスパネル ゆったりしたソファー この車両は食堂車ではなくて、お酒を楽しむサロンだったそ […] 公開済み: 2012年12月10日更新: 2018年3月23日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 小布施界隈1 小布施の街に初めて行きました。前々から街並み計画が成功を興していると知っていましたが、なぜかご縁がなく、今回漸く見学できました。 北斎館(北斎の絵を集めた美術館)、桝一市村酒造、小布施堂、高井鴻山記念館をまとめた区画から […] 公開済み: 2011年9月4日更新: 2018年3月27日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 中部地方の建築, 建築・設計について
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