東急文化村でミハイル・プレトニョフの指揮でクラッシックを聞く 公開済み: 2017年11月1日更新: 2018年3月3日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 久しぶりの東急文化村オーチャードホール。 高い天井と優れた音響のホールはやはり、非日常を体験できて楽しいですね。 低い天井と日々戦っているので、ズドーンと天高い天井の大空間に座ると、それはそれで楽しいものです。 指揮は、ミハイル・プレトニョフで、世界的なピアニストであり、指揮者、作曲家。音に合わせて踊るような感情豊かな指揮は、見ていても飽きません。 たまには、非日常を味わないとね。 前の記事 連続する階段窯を連想させる洞窟のような階段 次の記事 世界文化賞 ラファエル・モネオの建築 関連記事 津波のような外観のソウル新市庁舎。大きく市民に開かれた空間 ソウルの新市庁舎です。手前の近代建築は、旧市庁舎で植民地時代に日本が建てたもの。 その旧市庁舎を大きな波が飲み込むようなデザインです。 設計はユ・ゴル氏 巨大なガラスの波 旧市庁舎は、今は図書館として使われています […] 公開済み: 2025年7月14日更新: 2025年7月14日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について, 韓国ソウルの建築 いわき震災伝承みらい館 美しい砂浜のある薄磯海岸周辺の埋め立て事業 いわきにあるいわき震災伝承みらい館を訪問 ここは12年ほど前に震災後に訪問した町で、その時には、木造の建物が全て津波で流され、コンクリートの基礎だけが、あちらこちらに残っていました。 その光景は忘れられません。 今回久し […] 公開済み: 2025年5月10日更新: 2025年5月7日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について, 東北の建築 コンクリートで作る螺旋階段 3次元型枠 今建設中の建物で、一番作るのに苦労しているのが、コンクリートの螺旋階段 鉄骨の螺旋階段は良く見ますが、コンクリートとなるとなかなか見かけません。 それもそのはず、造ってみてわかりますが、その型枠や、鉄筋を造ったり、配筋し […] 公開済み: 2018年8月4日更新: 2018年8月15日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について
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