東急文化村でミハイル・プレトニョフの指揮でクラッシックを聞く 公開済み: 2017年11月1日更新: 2018年3月3日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 久しぶりの東急文化村オーチャードホール。 高い天井と優れた音響のホールはやはり、非日常を体験できて楽しいですね。 低い天井と日々戦っているので、ズドーンと天高い天井の大空間に座ると、それはそれで楽しいものです。 指揮は、ミハイル・プレトニョフで、世界的なピアニストであり、指揮者、作曲家。音に合わせて踊るような感情豊かな指揮は、見ていても飽きません。 たまには、非日常を味わないとね。 前の記事 連続する階段窯を連想させる洞窟のような階段 次の記事 世界文化賞 ラファエル・モネオの建築 関連記事 富岡製糸場 鉄骨レンガ積構造 世界遺産申請中の富岡製糸場に行ってきました。 明治5年に完成したこの工場は、日本における生糸生産の最初の工場で、設計はフランス人ポール・ブリュ竏茶i。木造の構造で外部にはレンガを積んだ木骨レンガ造建築。そもそも富岡にこの […] 公開済み: 2012年5月7日更新: 2018年3月25日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 国宝白水阿弥陀堂の美しい柿葺きの屋根 どうして平安時代にこんな美しい建物ができたのでしょうか?。プロポーションを良くするには大きく屋根をはね出す必要があり、その為に隅の部分は特に力学的な考えと技術が必要で、それが今になっても十分耐えうる建物として存在している […] 公開済み: 2014年11月23日更新: 2018年3月17日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 東北の建築 庭を取り込む吹抜けエントランス 香川県庁舎 丹下健三 ピロティーからガラスの風除け室を通り内部へと入ります。 左手には池のある庭園が拡がり、開口部一杯に外部空間が目に飛び込んできます。 2階へ上がる階段も上がってみたくなる衝動にかられます。 階段途中踊場からホールを見たと […] 公開済み: 2014年10月10日更新: 2018年3月22日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 吉田五十八 堀口捨己 前川國男 坂倉準三 安井武雄 丹下健三, 四国の建築, 建築・設計について
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