東大門デザインプラザ(DDP) (2) ザハ・ハディドのうねる階段
内部空間で特にザハ・ハディドらしいデザインは階段ですかね。
うねりながら上下する階段
すべて曲線で直線が少ない
手摺がまた凄い複雑
手すり壁も真っすぐでなくて傾いています。
長い先が見えない廊下もなかなか経験しないところ。
今どこにいるか教えてくれるサイン
全体プラン
大きな開口部からはうねる階段の様子が見られます。
そして階段室の踊り場に置かれた彫刻
うねりながら上下する階段
すべて曲線で直線が少ない
手摺がまた凄い複雑
手すり壁も真っすぐでなくて傾いています。
長い先が見えない廊下もなかなか経験しないところ。
今どこにいるか教えてくれるサイン
全体プラン
大きな開口部からはうねる階段の様子が見られます。
そして階段室の踊り場に置かれた彫刻



