ブルータイルの難しい色出し 公開済み: 2019年1月27日更新: 2019年1月27日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について 今工事中の建物のバルコニーに貼る予定のブルータイル ただ、同じ色を貼るのでは面白くないと、いろいろな色のタイルを配置デザインして波を表すように表現できないか、今試作中です。 ブルーの色もいろいろありますが、華やかでいて、気品がある色を出すのは本当に難しい。 難度も試作を重ねてはいますが、まだ納得できる色にはなっておらず、悪戦苦闘中。 でもできると信じておりますがね。 前の記事 葉山現場報告 木製サッシ取り付け 次の記事 常磐自動車道守谷サービスエリアの木を現した建築が心地よい 関連記事 渡辺節 綿業会館 今に残る文化遺産 関西を中心に設計活動を行った渡辺節の設計であり綿業会館。村野さんが当時渡辺事務所にいてこの建物のチーフデザイナーでありました。見るからに格式があり重厚感もある建築です。昭和6年(1931年)完成。平成15年に国の重要文化 […] 公開済み: 2016年2月15日更新: 2018年3月13日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 関西の建築 立教大学 礼拝堂 これが礼拝堂の内部です。 パイプオルガンも設置されていて、美しい音色が聞けました。 近年の新しい教会や礼拝堂にはない落ち着いたインテリア 構造をそのまま表した無駄のない表現 ダークブラウンと白のコントラストのあるカラ […] 公開済み: 2014年3月18日更新: 2018年3月19日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 横浜トリエンナーレ-7 新港村の松本秋則氏の作品「竹林」 竹の小道を歩くと可愛い電気仕掛けの竹製の楽器達が音を奏でる作品でした。 静かな小道の中で聴く竹の音律はとても心地よく、奏でる楽器もどれもロマンチックで可愛らしいもので、思わず時間を忘れて […] 公開済み: 2011年11月12日更新: 2018年3月26日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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