帝国ホテルのホールに飾られた輝く花 公開済み: 2012年12月27日更新: 2018年3月23日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 空間を美しく飾ってくれるゴールドのツリーです。 ゴージャスで、何か気持ちが高ぶるでしょう。 質素で、自然の美を追求した日本の美学も好きですが、このはでな煌びやかな感じも好きだなーぼくは。 年末は、派手が良いです。気持ちが晴れてくる。来年は、こんな輝く年にしたいですね。 前の記事 建て方 棟上-2 次の記事 虚の世界のような、写り込みの外観 関連記事 お茶の水 ニコライ堂 長い歴史を伝え残すビザンチン様式の建築 お茶の水駅からすぐのところにあるニコライ堂(東京復活大聖堂)は、1891年に日本で初めてにして最大のビザンチン様式の教会建築として竣工しました。 その後関東大震災で、鐘塔が折れてドームの屋根を破壊。 再建にあたっては復興 […] 公開済み: 2024年4月1日更新: 2024年3月31日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について セイナッツァロの役場 中庭に面した光の廻廊 セレナッツァロの役場の玄関です。実にヒューマンスケール。威張ってないし、クールな感じはしません。街の人達が暖かみと親近感を感じる玄関扉。役場というものをアルヴァ・アアルトがどのように捉えていたかが、この玄関扉で解るよう […] 公開済み: 2016年6月26日更新: 2018年10月8日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: アルヴァ・アアルト, 北欧建築, 建築・設計について 代沢の家19 明るいダイニング・キッチン リビングとはガラリと趣きを変えたダイニングです。 2つの開口は、一つは南からの採光、もう一つは、斜めに開いた視界の確保のために設けています。 左のサッシの下のところは吹抜けになっていて1階の書斎の床の間に繫がり、1 […] 公開済み: 2012年9月6日更新: 2018年3月24日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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