コンクリートに木の年輪を描く 公開済み: 2015年2月26日更新: 2018年3月16日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について インテリアの世界も新しい技がどんどん出てきますが、そこはやはり手が入るものが感動を誘います。 コンクリートを作る為に型枠をするのですが、その型枠の木の模様が残るやり方もあります。この壁を良くみますと、どうも型枠の跡ではないようなので、オーナーに尋ねましたところ、なんとコンクリートにアーティストが絵を描いたそうなんです。 うーん。実に素晴らしい。 上の古木と相性よく優れたデザインだと思いました。 前の記事 西川材の産地飯能市の美しい市立図書館 次の記事 有田焼の幻想的な照明器具 関連記事 川奈ホテル-美しいバーカウンター レストランフロアーにあるバーカウンター 竣工当時そのままの形で残されています。 美しいモザイクタイルと横長のタイルそして分厚い木のカウンターが上手くマッチしています。 公開済み: 2013年2月22日更新: 2018年3月22日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 京都 旧三井家下鴨別邸 美しい開口部 複雑な建物の形態はもちろん魅力的ですが、細かな部分にも多くのデザインが見られます。その一つが開口部。 公開済み: 2016年12月28日更新: 2018年3月11日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 京都の建築・文化, 建築・設計について, 関西の建築 07 あかりを楽しむ どうも照明の数が多いように感じます。ポイントとしての明るさがあれば反射光で、思っているより随分明るく思えます。 住宅では、どうしても暗いのがいやという意見も多く、ついダウンライトも沢山付けてしまいますが、例えば電球をハロ […] 公開済み: 2012年1月7日更新: 2012年1月7日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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