JR名古屋駅プラットホームのきしめんを食べる 公開済み: 2016年1月23日更新: 2018年3月13日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について お墓参りの途中で名古屋に立ち寄りました。 JR名古屋駅で丁度お昼時。ということはきしめんタイム。 きしめんは名古屋名物ですが、このJR在来線のプラットホームの端にはきしめん屋さんがあります。ここで立ち食いで頂くのですが、天ぷらもその場で揚げてもらえるし、なかなかのお味なんです。名古屋駅に行くことがあれば是非。 前の記事 今読んでいる本2 アマン伝説 次の記事 村野藤吾 名古屋丸栄百貨店 垂直マリオンと装飾タイルのファサード 関連記事 旧諸戸清六邸-4落ち着いたリビングやダイニングには暖炉を 1階のリビングです。 庭方向を見たもので、広いベランダが付いています。 白を基調としたインテリア ここにある暖炉。上は鏡がはめ込まれています。 やはり、リビングやダイニングの中心は暖炉となるわけです。 火は、心を静め、暖 […] 公開済み: 2014年1月17日更新: 2018年3月20日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 関西の建築 フィンランド タンペレ大聖堂 神の世界と人の世界を分ける石の塀 タンペレの大聖堂の周りには石の塀が廻っていて、この塀の中が一つの神の領域となります。 日本の鳥居もそうなんですが、遠く離れた地においても何だか考え方は同じなんですね。塀の石は丸い石です。これは外の世界に対して優しさを表 […] 公開済み: 2016年7月3日更新: 2018年3月12日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 北欧建築, 建築・設計について 厳島神社-7 鳥居から本殿を見たところです。 この力強い柱が何とも迫力があり、木造建築の木造たる所以か。 仏様が横たわっているように見えます。これは、顔の部分。 まさに神宿る島でした。 公開済み: 2011年10月12日更新: 2018年3月26日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 中国地方の建築, 建築・設計について
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