アンビルト建築-4 公開済み: 2012年2月28日更新: 2018年3月25日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 模型はその建物の考え方をクライアントに伝え、設計の考え方を自分自身でも検証するための大切なツールです。スタディー模型は、立体的にものを捉えるためには欠かせないものです。いくらスケッチやCGパースで検証してもやはり立体的検証は模型にはかないません。 実際に光を当てて影のでき方を検証したりします。 前の記事 アンビルト建築-3 次の記事 アンビルト建築-5 関連記事 広瀬鎌二 上小沢邸を見る(1) ミース・ファンデル・ローエを彷彿させるミニマムデザインの建築 武蔵工大の先生でもあった建築家広瀬鎌二氏の設計した上小沢邸を見学しました。 竣工は1959年ですからもう60年経つわけですが、いまでも十分斬新な建物。そのチャレンジ精神とディテールの素晴らしさにはただただ 感動。 残念な […] 公開済み: 2019年3月30日更新: 2019年3月29日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について ビーズインアフリカ展 葉山神奈川近代美術館 葉山にある神奈川県立美術館で開催されているビーズインアフリカ展に行きました。 アフリカ文化に関してはなかなか触れ合う機会がなく、知らないことも多いのですが、今回の展覧会ではビーズを通したアフリカ文化に触れることができまし […] 公開済み: 2012年10月21日更新: 2018年3月23日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 盛岡市 岩手県立美術館 列柱が並ぶ広いエントランスホール 岩手県立美術館に立ち寄りました。 コンクリートの打ち放しの建物で、近代建築そのものなんですが、この外観からは想像できない、大きな玄関ホールがあるんです。 入口部分のポーチ 振り返りますとこんな感じで光が入ります。 さて、 […] 公開済み: 2015年9月24日更新: 2018年3月14日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 東北の建築
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