渡辺篤史の建物探訪・亘理邸 公開済み: 2014年2月1日更新: 2018年3月20日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 段差を利用した家「亘理邸」が昨日渡辺篤史の建物探訪で紹介されました。 ご主人の説明も素晴らしく、渡辺さんの感想も楽しく、上手くまとめられていました。 朝4時半からの放送でしたので、なかなか生放送では見れなかった人も多かったのではないでしょうか。 BS朝日では、3月22日土曜日の16:30より放送されます。 ご都合が合えば、見てください。 前の記事 賓日館 国指定重要文化財の宮様の宿 次の記事 桶川の家2-屋根の施工 関連記事 猪股邸ー玄関の宙に浮く框 玄関を入った正面です。 壁の足元に開口部があり、光を採り入れ、風が抜けます。 良く見ると玄関の框が玄晶石の床から浮き上がっています。 途中に支える束がありません。どうやって浮かしているのでしょう。 カメラの床に近づけて奥 […] 公開済み: 2013年3月9日更新: 2018年3月22日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 吉田五十八 堀口捨己 前川國男 坂倉準三 安井武雄 丹下健三, 建築・設計について 金沢駅もてなしドームと鼓をイメージした鼓門 北陸新幹線の開通でぐっと近くなった金沢。観光客でにぎわう金沢の玄関口となるのが、JR金沢駅です。原広司さん設計の京都駅もすごいですが、こちら金沢駅も負けてはいません。この新しい駅ができる際、まず最初に鼓をイメージした巨大 […] 公開済み: 2016年3月3日更新: 2018年3月13日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 北陸の建築, 建築・設計について 伊勢神宮の神木 神宮内には沢山の神木があり、触るだけで気持ちが何となく癒されます。 遥か昔からそこに佇ずみ、多くの時代の多くの人達を見てきたんだなーと思いますと、時の流れみたいなものを感じ、今を大切に思う気持ちになります。 公開済み: 2014年1月25日更新: 2018年3月20日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 関西の建築
猪股邸ー玄関の宙に浮く框 玄関を入った正面です。 壁の足元に開口部があり、光を採り入れ、風が抜けます。 良く見ると玄関の框が玄晶石の床から浮き上がっています。 途中に支える束がありません。どうやって浮かしているのでしょう。 カメラの床に近づけて奥 […] 公開済み: 2013年3月9日更新: 2018年3月22日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 吉田五十八 堀口捨己 前川國男 坂倉準三 安井武雄 丹下健三, 建築・設計について
金沢駅もてなしドームと鼓をイメージした鼓門 北陸新幹線の開通でぐっと近くなった金沢。観光客でにぎわう金沢の玄関口となるのが、JR金沢駅です。原広司さん設計の京都駅もすごいですが、こちら金沢駅も負けてはいません。この新しい駅ができる際、まず最初に鼓をイメージした巨大 […] 公開済み: 2016年3月3日更新: 2018年3月13日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 北陸の建築, 建築・設計について
伊勢神宮の神木 神宮内には沢山の神木があり、触るだけで気持ちが何となく癒されます。 遥か昔からそこに佇ずみ、多くの時代の多くの人達を見てきたんだなーと思いますと、時の流れみたいなものを感じ、今を大切に思う気持ちになります。 公開済み: 2014年1月25日更新: 2018年3月20日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について, 関西の建築