春を伝える中庭の新芽 公開済み: 2015年3月26日更新: 2018年3月16日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 我が家の中庭に鎮座しているヒメシャラの木も随分大きくなりました。 冬の間に古い皮がはがれ、ああ、今年も順調に大きくなっているんだなと視覚的にも伝えてくれます。寒くまだ春は先なのかと思うこのごろですが、きちんと新芽がつき、真新しい黄緑の葉の子供が木々のあちこちから顔を出し始めました。 季節を教えてくれる貴重な存在です。 前の記事 自然の野菜の持つ色彩の豊かさ 次の記事 建て方 木造の第1歩は、基礎の精度 関連記事 白洲次郎自邸 武相荘 屋根が生きている 茅葺屋根 白洲次郎・正子が住んだ住宅武相荘。その主屋は、ミュージアムとして当時の姿をそのままに活かされています。 まずは、外観。その屋根は茅葺屋根。ほんの50年ぐらい前までは、田舎にはどこにでもあった茅葺屋根ですが、今ではもちろ […] 公開済み: 2017年1月14日更新: 2018年3月10日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 苔とシダと竹林の参道 鎌倉瑞泉寺 お参りを終えて参道を下ります。 こちらは、門の内から外を見たところ 行きとは違う方の石の階段を下ります。 参道の廻りの景色が素晴らしい。 シダが生え、その奥には竹林。足もとを見ますと階段の脇には苔が生えています。 新緑が […] 公開済み: 2017年5月19日更新: 2018年3月8日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について フランクロイドライト設計の帝国ホテル 日本の職人技のタイル フランクロイドライトの建築家人生は、波乱万丈の人生でありました。アメリカを象徴する草原住宅を生み出した第1期黄金期、そして離婚や火災、人災に見舞われた期間を挟み復活を世間に知らしめた落水荘から始まるとされる第2期黄金期 […] 公開済み: 2017年6月26日更新: 2018年3月11日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: フランク・ロイド・ライト、アントニン・レーモンド、 遠藤新, 建築・設計について
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