東急文化村でミハイル・プレトニョフの指揮でクラッシックを聞く 公開済み: 2017年11月1日更新: 2018年3月3日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 久しぶりの東急文化村オーチャードホール。 高い天井と優れた音響のホールはやはり、非日常を体験できて楽しいですね。 低い天井と日々戦っているので、ズドーンと天高い天井の大空間に座ると、それはそれで楽しいものです。 指揮は、ミハイル・プレトニョフで、世界的なピアニストであり、指揮者、作曲家。音に合わせて踊るような感情豊かな指揮は、見ていても飽きません。 たまには、非日常を味わないとね。 前の記事 連続する階段窯を連想させる洞窟のような階段 次の記事 世界文化賞 ラファエル・モネオの建築 関連記事 ル・コルビジェ パリのアトリエ(1) コルビジェが長年過ごしたパリのアトリエです。まず外観。通りの建物に対して高さが統一され、各階の高さも廻りと合致してる為か、良く見ないと通りすぎてしまうほど、街に溶け込んでいました。よくよく見ていくと勿論そこは、並々ならぬ […] 公開済み: 2011年4月27日更新: 2018年3月30日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: フランスの建築, ル・コルビジェ, 建築・設計について 京都 SOU・SOU 日本の伝統を生かしたデザイン商品 日本のデザイン・職人技を駆使して作り上げた地下足袋。そのほか和服を現代的にアレンジ・リデザインしたりして、今の和を表現し続けているSOU・SOU。以前手ぬぐいのセットを頂いた時から気になっていたお店ですが、今回短い時間な […] 公開済み: 2014年10月6日更新: 2018年3月17日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 京都の建築・文化, 建築・設計について, 関西の建築 嬉野温泉大正屋水晶の間(3)絶妙の位置にある化粧室 大きな開口は、部屋の連続性にとって、無くてはならないもの。 こちらは、和室とソファースペースをつなぐ大開口 その大きな開口は、1枚の大きなふすまでしきることができます。 そのふすまは、普段は壁の中に納まっています。 同 […] 公開済み: 2021年11月19日更新: 2021年11月14日作成者: tomitaカテゴリー: 九州・沖縄の建築, 吉村順三 宮脇檀 益子義弘 堀部安嗣, 建築・設計について
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