原美術館 ジャン・ミッシェルオトニエル展-2 公開済み: 2012年2月6日更新: 2012年2月6日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について ガラス玉が繫がって流れを感じさせる作品。 ガラスの中のガラス作品。まるで水槽の中の生き物のようですが、全てガラスとは思えない不思議な感じの作品 愛嬌があります。難しく考えるよりこれだけ同じ形のものが大小並ぶと印象強く面白い。 上から吊るされたガラス玉。光が反射して美しい影が壁に落ちます。 幻想的。 ガラスの可能性を発見できるよい展覧会です。 前の記事 原美術館ジャン・ミッシェル・オトリエル展-1 次の記事 原美術館ージャン・ミッシェルオトニエル展ー3 関連記事 ラコリーナ近江八幡(2)人の手の痕跡が残る建築 潜在意識に働きかける ラコリーナ近江八幡の真ん中の田んぼの廻りを囲む「草回廊」 ここからも面白い建物?モニュメントが見えます。 ショップでありながら心の原風景を味わえる面白さがここにはあります。 すべての建物の屋根は草屋根。徹底しています。 […] 公開済み: 2025年1月6日更新: 2025年1月2日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について, 滋賀の建築 長野県立美術館(2) 内階段と外階段が繋がるディテール この長野県立美術館は、無駄な線を省いたミニマムデザインの美術館です。 特に、階段の部分は勉強になります。 シャープなガラス手摺と階段 蹴上部分にステンレス板を用いることで、シャープさが極まります。 外にも階段が設 […] 公開済み: 2023年9月14日更新: 2023年9月7日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について バリ・ウブドの伝統舞踊団ティルタサリのダンスを見る バリ島のウブドと言えば、伝統の舞踊、絵画、芸術の村ですが、特にこの舞踊を見るのが一つのイベントなんです。昔訪れた時は、まだまだ畑が広がる村で夕方になりますとどこからともなく打楽器ガムランの音色が聞こえてきました。今回それ […] 公開済み: 2014年4月26日更新: 2018年3月19日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: バリ島の建築・文化, 建築・設計について
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