アンビルト建築-4 公開済み: 2012年2月28日更新: 2018年3月25日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 模型はその建物の考え方をクライアントに伝え、設計の考え方を自分自身でも検証するための大切なツールです。スタディー模型は、立体的にものを捉えるためには欠かせないものです。いくらスケッチやCGパースで検証してもやはり立体的検証は模型にはかないません。 実際に光を当てて影のでき方を検証したりします。 前の記事 アンビルト建築-3 次の記事 アンビルト建築-5 関連記事 あ展ー参加型アートとはこういうものをさすのだ とても人気のある「あ」展を六本木21-21美術館に見に行きました。 参加型のアートとはどのようなものか?どうしたら見に来た人が気軽にしかも自然体でアートに触れ、アートに参加できるのか?というひとつの答えを見たような気がし […] 公開済み: 2013年6月1日更新: 2018年3月21日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について 白井晟一 松濤美術館(3) 狭い敷地に建つ建物の真ん中をくりぬく。 松濤美術館は、狭い敷地の上、建築条件が厳しく、高さも抑えないといけなかったので、 面積を取るために地下2階、地上2階の構成になっています。 その中で、この建物の肝と言って良いのが、地下2階まで掘られた楕円形の中庭空間。 […] 公開済み: 2022年1月9日更新: 2022年1月9日作成者: tomitaカテゴリー: 建築・設計について, 白井晟一 柿沼守利 テラコッタルーバーの壁 オフィスエントランスの壁面ルーバーは金属ではなくて、青磁色のテラコッタです。いくつかの色のものをランダムに並べ、綺麗な縦スリットが全体を包みます。天井も壁のスリットと合わせたルーバー状の照明で、とことんやり抜いた根性が垣 […] 公開済み: 2015年3月18日更新: 2018年3月16日作成者: 冨田秀雄建築アトリエカテゴリー: 建築・設計について
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